2017年10月16日

シャドーイングをやるときに気をつけていること


先日、こんなブログ記事を更新しました。
シャドーイングのやり方:2017.10月現在 Jun

その続きで、シャドーイングをやるときに気をつけていることなどをまとめたいと思います
(来年の今頃にはもっと今より洗練された方法を見つけているかもしれませんので現時点でのやり方です)

目指すところは変わらず、ここです→それってシャドーイングって言えますか by Salah.


CNN English Expressでシャドーイングをやっているのですが、まず、

・アメリカ英語またはカナダ英語のものを使う

他の英語なら、ゆっくりバージョン(アメリカ英語で録音しなおしてくれている、はず)のほうだけを使います。
※私のレベルではアメリカ英語、カナダ英語の区別はつかないので、この二つは同じものとして扱っています。

イギリス英語を極めたい人はイギリスのものだけを使用するのがいいと思います。
私はアメリカ英語で発音をきれいにしたいので、アメリカのものだけでシャドーイングをします。

ただ、リスニング試験対策や、スピーキング試験でも試験官がアメリカンアクセントとは限らないので、多聴するポッドキャストはいろいろな国のニュースやトークショーを聞きます。

最近、らいおん と ひよこで、発音に前よりもっと意識するようになっているので
イギリス英語とは音が違うだけじゃなくて、単語によってアクセントの位置まで違かったりします。
なので、やっぱり、自分が話したいアクセントの音源でシャドーイングをする、っていうのがいいかなと思います。




・文単位でのストレス・イントネーション・抑揚に意識を向ける

単語単位はもちろんですが、文単位で。
なので、可能な限り、自然に話しているナチュラルスピードの音声を真似するようにしています。

アメリカ英語がない場合はゆっくりバージョンの真似になりますが、こっちはやっぱり学習者向けに録音されているので、ちょっとナチュラルではなくなります。この場合は、丁寧に発音を真似ることに注力します。



・速く言うところ、ゆっくり強調するところを真似る

これはさっきのイントネーションと同じ話ですが、
ナチュラルのときは特に(ゆっくりバージョンもそうですが)重要では無いところはささっと済ませて素早く通り過ぎてしまいます。ここを自分でもさっと言わないと、次へいくのが遅れてしまいます。なので、スピード感も真似します。逆に重要な部分はとても強調してゆっくり話したりするのでちゃんと真似します。


・ナチュラル→ゆっくり→ナチュラル→ゆっくり→ナチュラル

どちらもアメリカ英語(カナダ英語)の場合は両方で練習します。
ナチュラルは本当に最初はついていけないので、スクリプトを見ながら、細かい箇所が抜けること無いようにやっていきます。そのうち、ゆっくりで、聞きながらスクリプトなしで丁寧に発音を真似するようにしていきます。このときに、ちゃんと意味も理解しながら、ストーリーを脳に浮かべながら、ドラマのシーンのように考えます。で、またナチュラルに戻ります。

不思議なことに、ゆっくりでなんども練習しても、これがナチュラルスピードにも効果があって、戻ったときにはナチュラルスピードにもついていける割合がぐんと増えます。

これは上田さんが前にモニター募集していたときに教えてくれた方法と原理は同じです。タイムアタックとかですね。

1ヶ月同じ素材でやるので、最初の半月は、ナチュラルとゆっくりを繰り返しやっていきます。
素材にもよりますが、だんだんナチュラルだけでできるようになると、もうゆっくりのほうは減らしていきます。



・1日2回朝と夜に少しでもシャドーイングをする
時間をあけることにより、なぜか前回よりできるようになっていることができています。
夜にしつこく悔しい思いをしながら、できない〜って思いながら練習したのに
朝起きてシャドーイングをしたら、あれ?できてる!ってあんなに苦労したことができるようになっていることがかなりの頻度であります。1回の時間は短くても毎日2回、できないときは1回になりますが、とにかく続けることと思っています。


で、最後に

・キャスターになったつもりで
スタジオで目の前にカメラが回っている様子を思い浮かべます。
アンカーになったつもりで、シャドーイングをやっていきます。

英検のスピーチをやるときに、TEDスピーカーになったつもりでやるのと同じですね。



以上です!
日々、試行錯誤の繰り返しで、去年からずっと続けてきました。
1年半前と比較すると、かなり上達したと思いますが、
今後も変わり続けていきたいと思います。

新たな発見は同じ素材を繰り返していてもなんどもあります。


さしあたり、今は、この1ヶ月1冊でもっと吸収するものが増えるといいなと思います。
自分のキャパも去年より増えてますが、1冊から得られるものはもっともっとあります。
それって、だんだんうまくなってきて、徐々に同じ期間でできる量が増えて、やる濃度や範囲を拡張できる余裕が広がると思います。


今は、
Track No.2 と、実践編以降がかなり粗いので、
ウォーミングアップ編の13個を完璧にするスピードをあげて
1ヶ月の間で、他の部分の丁寧さもあげていくことが当面の目標です。


シャドーイングは発音・イントネーションだけではありません。
特にCNN English Expressは背景知識がつくことや、
語彙や表現が増えます。

シャドーイング自体がインプットであり、アウトプットにもなっているので、
月の後半に、スクリプトなし音源なしでコピーイングまでできるようになるものが
1つでも2つでも増えれば、
会話の中や、即興でのスピーチだったり、ライティングであっても、
練習していたフレーズが瞬時に使えるようになったりします。

まだまだ、私の場合は量が足りないので、そこはとにかくやるしかないな、と。
シャドーイングで習得した語彙や表現は、

・文脈やストーリー
・正しい文法で
・正しい発音で

使えるようになるので、かなり力がつきます。


以上!そんな感じでこれからもがんばります!




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2017年10月06日

シャドーイングのやり方:2017.10月現在 Jun


11月号が届きました!
去年の11月号から定期購読を始めた気がするので
ちょうど1年たったくらいかな


CNN ENGLISH EXPRESS 2017年 11月号


ちょっといつから始めたのかブログを見てみたら、
こんな記事もありました→シャドーイングのやり方:2016.12月現在 Jun

あ〜、Hackers 赤やってました。
来年TOEFL受験するようになったら
再開したいです。


ちゃんと定期購読の履歴を見てみると、

お申し込み日: 2016/11/05
開始後、最初の号: 12月号


ってなってたので、この11月号をやったら1年経過みたいです。



シャドーイングのやり方も1年で少し変わってきてます。
同じことをやり続けるのにも、自分が成長する過程で変化を加えていかないとね。


今はシャドーイング素材は、CNN English Expressだけです。



1. まずは、届いたらCDぜんぶをICレコーダーに入れます。





2. 最初の半月くらいはとにかく最初からやっていきます。
最近は、Track No.2 の Wonders around the worldもやり始めました。
朝夕それぞれ15分〜40分くらいかな。調子にのるともう少しやってます。

数パッセージずつ。

最初の頃は、ウォーミングアップ編のTrack No.3, 7, 10の3つだけで1ヶ月くらいかかりました。
だんだん、そのあとのNews Digestの10個をできるようになって、
今は、そのWonders around the worldと、実践編までやっていけるようになりました。

でも、コピーするほどできるのは稀です。
そのうちの1個とか2個とか。

※ここで、コピーイングは、
音源もスクリプトもなしで
完コピ出来ること

です

この実践編以降は、音源がつながってないので、
MP3結合して、1つのファイルにするのが時間が取られます。
最初のCDからICレコーダーに入れる時間と
音源結合がとても時間がもったいないなと思う
CNN EE 唯一の欠点です。


素材については、アメリカ英語、カナダ英語なら
極力「ゆっくり」と「ナチュラル」をやります。
早すぎると「ゆっくり」だけにします。
「ナチュラル」でもスピードについていけない場合は
質が落ちちゃうからです。


オーストラリアとかイギリス英語の音源はシャドーイングしません。
なので、ダイジェストまでの「ナチュラル」のうちのいくつか
と、実践編とかいくつかスキップします。


最後の強化編までたどり着いたことはまだないですが、
来年同じようなこの記事を書くとしたら
そこまで成長しているかもしれません。

アンダーソンクーパーとかは速いので、
速度を落としてもいいなと思っています。
最近ICレコーダーで速度調整する方法を知りました。

(いつもAB間再生なので速度調整の画面表示に気づかなかった)



3. だんだんコピーを意識した練習に切り替えます
最初は、発音記号調べたり、知らない単語チェックしたり、しつつ
万全を期すために、スクリプト見ながらやってます。

それでも、初回やるときに何度かやってると
だいたいスクリプト見なくてもできるようになってきたので、
だいぶやりやすくなってきたなと思います。
最初の1週間でスクリプトはほぼなしでできるようになります。


慣れは大事


最初はニュースダイジェストもぜんぶできないくらいだったのですが、
夏にJBにちょっと(学習相談ってほどでもないですが)聞いてみたら

丁寧にやるものと、流すだけで終わらせるものとに分ければいいんじゃない?

みたいな感じだったので

そっか!

と思って、

ウォーミングアップの13個は絶対丁寧にやる
それ以外は、発音や話すための練習というよりは
背景知識や語彙や表現を増やす目的がメインで
シャドーイングする、

ってことにしました。

だいぶ気が楽になりました。
余裕のある月は、それでも実践編まで丁寧に練習できることが
9月やっててわかったので、
優先順位を決めてやっていけばいいなと思っています。



4. 時々過去にやったものを軽くやります
これはあくまでも、軽く。
去年11月号から
シャドーイングできたやつだけを残して別フォルダに入れてあるので
最終週あたりには少し気分転換にやったりします。
ここではクオリティを求めず、懐かしいなぁ、、くらいで。
でも、今でも音源とかスクリプトなしで言えるやつもあります。

できたやつだけ残してってことなので、
最初のは3つしか残していません。
だんだんと増えていきます。

9月に残したものはかなりありました。
・Wonders around the world
・ウォーミングアップの13個
・実践編の2つ

です。

これだけ見ても、約1年でだいぶできるようになったなと思います。


以上!
っていう感じで、今朝もシャドーイングから始めて、
語彙強化も進めていきます!


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posted by Jun at 05:41| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

ICEEへいってきました!


昨日、はじめて紘道館ICEE いってきました!

見学なので午後からです。

紘道館では毎月定例会をやっていて
一回参加させていただき、その後は行けてないのですが、
その拡大バージョンみたいな大会かなーって思って見てきました。

人によっては
「試験」ですよ。Junさん、検定試験好きでしょ〜?
なんて言う人もいます。


午前は出場者だけでいろいろな種目で午後に勝ち残るべく挑戦するようです。
午後から見学でも、受付でもらう資料から午前にどんな種目があるのかわかります。

あ、HPにも載ってますね!! (公式ページから抜粋
◆Introducing Others(他人紹介)
個人種目。英語で歴史上の人物や著名人を紹介するセクション。
英語表現だけでなく、様々な知識、また要点を簡潔にまとめる力が試されます。

◆Extemporaneous Speech(即興スピーチ)
個人種目。1分間で与えられた課題に対し、自分の意見や考えをまとめスピーチをするセクション。
流暢さだけでなく、話の運び方やタイムマネージメントが試されます。

◆Critical Response(1問1答)
個人種目。質問の意味を瞬時に判断し、短くわかりやすい英語で答えることができるかを見るセクション。ユーモア性、発想力、などが問われます。

◆Why-Because(ホワイ・ビコーズ)
個人種目。Whyという質問にBecauseで答えるシンプルながら理解力、またいかに簡潔で明確な答えが出せるかなどの論理的思考力が試されます。

◆Discussion(ディスカッション)
個人種目。英語で、自分の意見を明確に相手に伝えることができるか、また相手の意見を受け取って、さらに発展させることができるか、が問われます。



この中では、いちばん最初の"英語で歴史上の人物や著名人を紹介する"っていうやつで瞬殺されそうです💦💦
他の種目はそれに比較するとできなくもなさそうな。。。(うまくできるとは言ってない)



で、お昼休みの間にジャッジの方々が、誰が午後に進めるかを決めるようです。


その後、午後の種目。


◆Impromptu Debate(即興ディベート)
チーム種目。参加者はチームに振り分けられ、チーム毎に論題が与えられます。20分間の作戦会議の後、チーム対抗によるディベートを行います。評価はチーム毎ではなく、参加者別に行われます。

◆Interpretation(通訳)
個人種目。ゲストスピーカーの話を同時通訳します。日本語から英語、英語から日本語と2回のパフォーマンスがあります。

◆Negotiation(交渉)
チーム種目。参加者は2名1組のチームに振り分けられ、チーム毎に役割が与えられます。20分間の作戦会議の後、各チームはネイティブスピーカーチームとの交渉を行います。

◆Journalistic Interview(ジャーナリスティックインタビュー)
個人種目。ゲストスピーカーについての資料をもとに3分間の準備時間。
その後、ゲストスピーカーに1対1で10分間のインタビューを行います。



ここでは1種目ごとに人数が激減していくので、ドキドキです💕


全体的な感想としては、
個人的には、まぁ、出場したほうが100倍くらい楽しいんだろーなーってことでした✨✨。


何年もVOZEさんに誘われておきながら
今年やっと、しかも、見学ちょっとだけ見たあたしが言うのもあれですが(苦笑


あ、そうそう、反省点としては
割と、かかとの高いピンヒールで立ちっぱなしっていうのがあったので、
もし来年とか行くなら、片手にメモとる準備して、
スニーカーパンツスタイルで、万全の態勢で見学したいなと思いました。


あ、そうそう。
メモは必須です。
ここでこの単語!?この表現!
へぇ〜〜!!!っていうのがいくつもいくつもありました。
その「へぇ〜!」っていうのを
ちゃんと書き留めておいて
帰宅後、さらに脳内を整理しつつ
きれいにGoogle Drive にまとめたり
ブログに書いたりすると
自分の表現をちゃんと増やせるな、と思いました。



ちょっと午前の部も気になることは気になるけど来年のことは来年がんがえよー!



あとは、ツイッターだけでしか知らない人たちと会えたりして、
だいたいオンラインの印象って、
実際の人柄のほうが良い場合が多いので
その機会があるっていうのもいいなと思いました。

へぇ〜この人はこんな素敵な笑顔で笑うんだ!とか(♡ >ω< ♡)

特にTOEIC関連とかじゃない人たちとか
いろんなジャンルの人たちと交われるのは
自分のにもなります。


上田さんもツイートしてました。




相互ブロックの人が!?
って驚きです!

ほんと、見学だけでもいいことあります✨✨




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posted by Jun at 10:46| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月03日

TIMEを読んで英語で50分話す会の復習 --- 1


週に1回 Skype で TIME を予習してきた仲間と英語でディスカッションを50分ほどする、ってことをゆるーく続けています。

* 2記事〜3記事ずつです。

* 事前に各自読んでいろいろ気になることは調べておきます。

* それからセッションが始まるまでに、1記事1質問を英語で出しておきます。

* で、一人ずつ他のメンバーへの質問をしていきます。

たとえば、
- What are the advantages when President of a country or PM of a nation say his opinions on SNS?
- What do you try to do for better communication at office. Share your tips.
- Should immigrants without papers not be given the right to get driver’s license?
- "Ignorance is bliss". Do you agree?
みたいな、多岐にわたります。

なんでもいいんです、多少記事に関連していることから連想してディスカッショントピックを各自が出しておきます。

* そして、50分ほどしゃべったところで、日本語に切り替え、その日の感想やら復習やら、10分ほどしゃべって終了です。

ちょっとここまでの復習として出てきた語彙や表現を記録しておきます。
記事から調べてメモしたものもありますが
どちらかというと、能動語彙として使いたいものが多いです。

short-sighted 近眼の,近視の
creating stirs and sensations
main difference
backfire [n.] 逆効果、裏目 [v.] しっぺ返しを食らう、恨みを買う

power to make things happen
the cracks of this issue

talk the talk, walk the walk

produce results

overnight

free market system
A free market system is an economy that allows the market to decide the prices of goods and services by way supply and demand, thereby reflecting individual preferences using direct resources.

topple down
too optimistic

many decades away

to achieve democracy

grass roots

centripetal 求心性[力]の

huge step forward
major step forward


sneak photography 盗撮
secret filming

familiarize kids with voting
equipped with voting


play devil's advocate
vicious cycle

recoup
exacerbate



日本人の「平和ボケ」を言いたい時
peace idiot
peace-addicted
take peace for granted



in a matter of seconds その瞬間に

go viral

Roe v. Wade
ロー対ウェイド事件「妊娠を継続するか否かに関する女性の決定はプライバシー権に含まれる」として、アメリカ合衆国憲法修正第14条が女性の堕胎の権利を保障していると初めて判示し、妊娠中絶を規制するアメリカ国内法の大部分を違憲無効とした、1973年のアメリカ合衆国最高裁判所の判決である

pro-life, pro-choice

imminent

juvenocracygerontocracy

jump in the queue 横入り, 割り込み

follow suit

視聴率
an audience rating.
a viewer rating.


tout うるさく勧誘する

Occupy Wall Street
make ends meet
backlash against

ingratiate 気に入られるようにする,取り入る
bossy

climb up the social ladder
buzz word

I've been there →あ〜それわかる〜。同じ経験ある〜。

pay off
reincarnation
self-help books


up in the air まだ決まってない

grope 手探りする
false accusation
food for thought 思考の糧

run the country / the administration


boil down to

diversity-wise
negative legacy
necessary evil

irrational

by virtue of hereditary
〜のおかげで、〜の理由で"

dichotomous  二つに分かれた

a rolling basis
https://www.quora.com/What-is-a-rolling-basis

WMD = Weapons of mass destruction ; 大量破壊兵器
whiz kid = 神童、ずばぬけた才能を持つ若者
We are doomed. 終わりだ。

court controversy
- arouse / cause / evoke / fuel / generate controversy

逆は、avoid / escape controversyとか

- controversyが主語になったら
controversy arose / erupted / raged / ensued [followed] / originated / heated up"

unsung=not celebrated or praised
・many who entered never made it out.

nationalism - globalism
financial crisis


refugees, terrorism

housing, education, jobs, health care
racial, ethnic, linguistic, and religious


Odds are that ~ [] 〜する可能性がある(The odds are that ~)

DUI = Driving under the Influence

down to earth
足がしっかりと地に着いた

以上!

時々、復習して、一つでも多く、
能動表現としてスピーチなどで
使いたいです。




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posted by Jun at 21:23| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月29日

上田式シャドーイングWS : 英語指導のモニターをさせていただきました


上田さんがツイートされてた、これ。








昨夜、22時からモニター受講させていただきました!

昼間の回は4時間かかったということだったので、
かなり遅くまでかかることを覚悟しながら
でも、こんなチャンスは絶対逃したらもったいないので
がんばって受けてきました。そのまとめと感想です。

手順としては、
まずは、To raise brave girls, encourage adventure
このTED を使ってシャドーイングです。

必要なもの
・ストップウォッチ



TEDのサイト、今までスクリプトは見たことあったんだけど
WSそのものとは直接関係ないのですが、へぇ便利!って思ったので
ここで触れておきます。

◉まず、[Interactive Transcript]ってボタンでスクリプトを出します。
TED1.png


◉次に聞きたい単語を選択すると(Wクリックだとわかりやすい:この画像の場合は、decided を選んでます)その時間までゲージが進んでくれるので、再生ボタンで聞きたいところからすぐに始められます✨✨

TED2.png

ちょっとやってみてください。


はい、では。本題。

1. このTEDの最初の部分。When I was a kid〜a world record in crawling.をなんの練習もなしに、まずシャドーイングをやってみます。

スクリプトは見ても見なくても良いです。


難しいですね〜💦💦💦💦ってところを実感。


ここではできなくてもOKです。


次!


2. 同じ範囲をできるだけはやく1回音読し、タイムを測ります。

ここで遅くても大丈夫!


大事なのはここからです。

3. 少しずつ切り取って、
・5回速くいう
・5回ゆっくりいう
・5回ゆっくりいう
ってやって、それぞれタイムを測定します。

最初の5回の速度は可能な限りとにかく速く。
そして、ゆっくり、のほうは、丁寧に、抑揚つけて、
大げさなくらい。

少しずつっていうのは、
たとえば、こんな区切り方です。


When I was a kid,
When I was a kid,
When I was a kid,
When I was a kid,
When I was a kid,
こんな感じで、5回×(速く1回+ゆっくり2回)×数セット

I was obsessed with
I was obsessed with
I was obsessed with
I was obsessed with
I was obsessed with

the Guinness Book of World Records,
the Guinness Book of World Records,
the Guinness Book of World Records,
the Guinness Book of World Records,
the Guinness Book of World Records,

and I really wanted to set a world record myself.
and I really wanted to set a world record myself.
and I really wanted to set a world record myself.
and I really wanted to set a world record myself.
and I really wanted to set a world record myself.

この最後のところは少し長めなので
前半と後半にわけて練習してから
他の箇所と同様にやりました。


これ、このブログの「通訳ワークショップ」の記事でも何度か取り上げたことのある
DAC 音読です。
divide and conquer

小さく分けて、攻略してく。


で、これを一通りこの1パラグラフやっていきます。
たったの3行です。4センテンスです。

これを丁寧に2時間。

ひとつのかたまりにつき、
最初の5回速くは、参加者ひとりひとりタイムを計測し、
次に、各自で練習し、
もう一回最後にタイムを測定し、スピードの改善を図ります。

その途中で、上田さんから発音について細かく指摘があります。

たとえば、
kid
with
skill

この /i/を日本語の「い」みたいに言っちゃうと
かなり日本人アクセント
通じることは通じるけど、やっぱりちょっとでもネイティブに近づけた方がかっこいい。
「え」に近い感じの /i/ で。


あとは、
and I
ここは、"ェナイ"みたいに
/d/は落としてしまう。


あとは、skill at all のところ。
これはこのカタカナをそのまま読んでもいいくらい。
"スケレロー"

みたいな。

Jun以外には、
5,6年アメリカに住んでいた某方や
あとは、英語学習界隈ではなく、
ほんもののお医者さんがいらっしゃいました。

上田さんと4人で交互にタイムを測定しながら
2時間かけて丁寧に練習をしました。



4. もう一度最初から通してWhen I was a kid〜a world record in crawling.をタイム計測しました。

みんな、それぞれ、かなり速くなりました。
あたしは22.93秒だったのが、、、あ、何秒まで縮まったのかな。。メモが残ってない。
17秒くらい?

(上田さんメモから救出データ)
22”93→18”22 →15”87 ←ここまで短縮できました!



そして、最後に、

5. ふたたび、シャドーイングです。
スクリプトを見ないでやりましが、元の音声の単語を聞き取って、その単語を自分の口から発する余裕が生まれました。

最初は、聞き取れない語尾とかスキップしちゃったりでした。



あ、もうひとつ。
そして、シャドーイングではなく、
オーディエンスを意識した音読。
自分がTEDスピーカーになったつもりで、
お医者さんは学会で発表するかのように、
最後にひとりひとりスピーチをしました。



普段シャドーイングをずっとやる生活をして
かなり経ちますが、やっぱりこの量をこの丁寧さでやると
ぜんぜん違うなぁ、って思いました。

通訳WSで上田さんからはいろいろ教えてもらってて
細かく区切って繰り返し、とか
タイムアタックとかも
時々やってみてはいるけど、
やっぱり常にやってかないと、って思いました。

参加できてラッキーでした!
上田さん、ご一緒した方、ありがとうございます!



そして、個人的に気づいたこと・思ったことも。


・カメラ使用

スカイプではなく、zoomっていうソフトを使ったのですが、
基本的にカメラONにしてね、って言われてました。

ちょっと家のいろいろがうつらないように場所を移動して(爆
始まる前にカメラ写りを試してみて(!!!
その点は英語より気を使いました。(まぁ、寝る前なのですっぴんでしたが(ノ≧ڡ≦)

いや、それはどうでもよくて、
なぜカメラONだったのか。

口の動きとかかな、って思ってました、最初。
でも、途中であたしのLINEに着信があって
ちょっと気を取られたところがあり(すみません!
上田さんはすかさず「Junさん、大丈夫?」って。
みんな一生懸命練習してるのに。

せっかくのトレーニング時間なので
やっぱりみんなで集中できるように
カメラはONにしたのかもしれないな、と
(これは勝手な想像です)




・ゆっくり

あと、これ。
シャドーイングやってて、いつも速い部分で苦労するので
タイムアタックでスピードを上げていくのはわかるのですが
なんで、ゆっくりやるんだろう、って考えました。

(これは想像です。上田さんに確認はしてません)

ひとつは、発音をおろそかにしないためかな、って。
ゆっくりだと一つ一つの音にも単語同士のつながりにも
気を使うことができます。

もちろん、指導者の立場である上田さんも
このゆっくりの部分で発音をしっかり指摘し
直していくことができます。


あとは、このゆっくりのときに、オーディエンスに語るように
大げさにパフォーマンスする感じで、
っていうのがあったので、
そのフレーズまたはセンテンスの意味をしっかりと感じながら
情景を思い浮かべながら、
オーディエンスを想像して、人に伝える意識で発信する、
ってところを目的としてるのかな、と思いました。





・上田さんのかけた時間
この2時間の練習、
かなりハードなものでしたが、
上田さんご自身は、
かなり前にこんな感じのものを

2時間じゃなくて、
どれくらいかけてやったと思う?






1ヶ月



1ヶ月かけてやってた、って。


そりゃ、差がでます。
2時間しかやってないんだもの。


なかなか上達しないとか
(試験でもスコアが上がらないとか)

それってやっぱり絶対量が違う。

そんなことはいつも思ってるしわかってるけど
あらためて思い知らされた昨夜でした。




・人と比べない
通訳WSでもそうですが、毎回おっしゃってますが、
このタイムアタックでも他の参加者と比べない。

タイムは、実際にはあたしが一番遅いです。
ダントツに遅かったです。
でも、「比べない」と以前から言われてるので気にはしてません。

これも、なんでかな、って。

まぁ、比較することに意味はないんだけど、
このシャドーイングについては特に、
比べても上手にならないし、
自分比
どれだけうまくなるか、ってところなので。

自分より上手な人とか
速い人とかいて
比べちゃうと、
それでメンタルブロックかかる気がします。

「あ〜やっぱだめだ」みたいな。

そんなのは考える必要なくて
1時間前の自分より上達してれば
その伸び率は誰よりもすごいかもしれない(←これも比較してるかな






・身の程知らず

さっき、「参加できてラッキーでした」と書きました。

運が良い、ってことでもあります。


たまたまツイッターのタイムラインで流れてきたものを見て
そこで「はいっ!!」って手をあげるかどうか。

良い意味で「身の程知らず」であることも時には大事です。
あたしなんかは、けっこうこれで自分のスキルを上げてきたかも、と思うくらい。

実際にはそこに追付ける実力なんてないけど
それでも、背伸びして食らいついてみる。
歯が立たなくて、悔しかったり、
自分だけできなくて恥ずかしい思いをしたり

でも、やっぱり、そこに存在できたこと自体が幸運で
1段上がれるチャンスを見て見ぬ振りをするか、
無理めでも掴んでみようとするかどうか。

挑戦、っていうのは勇気がいることだし
失敗を考えると何もしない方がいい、
って思うけど、

迷った時はやってみる、って決めてます。

失敗しても次がある


って感じで、シャドーイングの実践的なトレーニング方法に加え
いろんなことを考えました。


ひきつづき、英語スピーキング力上達のため
さまざまな方向からがんばります。


posted by Jun at 23:01| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月28日

シャドーイングの成果を試す場として、オンライン英会話。レアジョブ2レッスン

昨日はシャドーイングの記事を更新しましたが、
今日はレアジョブで、2レッスンです。

シャドーイングの成果を出す場所として使っています。
なので、本当はしゃべるネタはなんでもいいのですが、
それほど簡単すぎない内容で、語彙も
普通なレアジョブのDaily News Articleを使っています。

最初のレッスンはJ.Marie先生
記事を読む前にウォームアップクエスチョンを準備している先生は優秀だなといつも思います。
What are the common hazards in schools?
How can schools avoid these hazards?
そして、語彙をチェックしていつも通り、記事を読み、いろいろと会話をします。
- Asbestos Found in Some UK Schools

サマライズしてみて、って言われたら
極力、記事の単語は使わない、
自分の理解した内容で話す、ってことを心がけます。

この先生は終始、明るい雰囲気で
他の先生にはない感じの良さがありました。

そして、連続して2レッスン目。
通常、男性の先生は予約しないのですが
ちょうど良い時間で、条件に合う女性がいなかったので
Trev先生にしてみました。

今日の記事はもう前のレッスンで読んでしまったので
昨日の記事で、と伝えてレッスン開始。
- Japanese Car Part Maker Pleads Guilty to Fraud

自分が会社の社長だったら
タカタとmergeしますか?っていう問いに
いいえ、で答えて、会社の悪イメージを払拭できない
的なことを伝えたかったんだけど、
先生から
tarnishっていう単語がでてきて

すごーーい✨✨!!

って思いました。

自分の会社のイメージダウン、っていう意味で使えますね。

この先生、テンション低めの先生だな、って思ってたら
最後はスポーツカーの話と
fast and furiousの話で盛り上がって
S2000とか、NSXとかフェラーリとかの話で
ランボルギーニは男性的だけどフェラーリは中性的でいいよね、とか
TOYOTAはどうなの?日産は?
あ、マツダもすきだよ。
日産ならスカイラインだよね?っていうから
それはやっぱりmasculineだから、feminineさでいうと
シルビアのほうがいいかな、っていう
かなりマニアックな話をしてました。

あ、好きなネタだと饒舌になるのね、って思いました。
最終的に楽しそうにしてくれてよかったわ。


今日は二人の先生からレッスンの最後のフィードバックで
「語彙がんばろうね」と言われました。

発音とか文法はほめられます。

でもだいたい最後のフィードバックで指摘されるのは、語彙
tarnishとか自然にでてこないしねー。

やっぱり能動語彙をしっかり増やさないとね。
そのためにもシャドーイング

もちろんインプットも。

良い1時間を過ごせました!




ところで、もう今夜これ読み終わりそうなので、
明日、でかい本屋いったときに新しいのを探してみようかなと思います。


今みてみたら1/31発売の号でした。
毎週届くTIMEを読みつつ、
Economistは毎週の英語で話す会に間に合わせつつ、
その合間にナショジオなので、
やっぱり3ヶ月くらいかかりますね、1冊に。
でも、追われてないし、
読まなくても誰にも迷惑かけないし、
好きで読んでるのでナショジオ楽しいです。

写真が美しいのもいいですね。


posted by Jun at 22:05| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月27日

英語を話す・聴くのに、シャドーイング


シャドーイングに、今はこれを使ってます。

CNN ENGLISH EXPRESS 2017年5月号



定期購読しているので、1ヶ月に1冊です。
1冊まるまるは無理なので、

量としては、今は、
ウォーミングアップ編の短いニュースのやつ(最初の3つ+ダイジェスト10個)
最後のあたりの強化編を1つやってます。

今後は13個のニュース+実践編+強化編、、と増やしていきたいです。

定期購読を始めた最初の月は、最初の3つだけをやってました。つまり、短いニュースをたったの3個、それを1ヶ月。1ヶ月ずっと同じ素材。


最近、ちょっと自分の中でシステム化されてきた手順は、こんな感じ。

もちろん、ICレコーダーに入れて。この白いやつ↓↓↓↓↓↓。

ソニー ステレオICレコーダー 4GB ホワイト ICD-UX533FA/W
(NOBUさんがここへ書いてくれてました!:ICレコーダーと暗唱)
→NOBUさんといえば、英検1級エッセイで850点達成、二次試験でも850点達成とか、すごい人です。



はい、I have digressed a little. ってことで、戻ります。
手順です。

1. 「ゆっくりスピード」のがあるやつは、ゆっくりの音声で、ないやつは速いままで、
スクリプトみながら、音声聞きながら、声に遅れて(つまりシャドーイング)真似します。
少しずつ、ナチュラルスピードのバージョンもやっていきます。

2. スクリプトみながら、音声聴きながら、声に合わせてオーバーラッピングします。

3. スクリプトをなくします。
音声聴きながら、声に遅れて真似します(つまりシャドーイング)。

4. スクリプトないまま、声に合わせてオーバーラッピングします。

5. スクリプトないまま、音声もなくします。
この頃には、ニュースキャスターになりきってます(笑


この手順の中のだいたい3.か4.まで1ヶ月でたどり着きます。
ここで、必要な音声ファイルと、必要なスクリプトだけ残します。

つまり、不要なmp3ファイルは削除します。
スクリプトも雑誌から切り離して、必要なページ以外は捨てちゃいます。

次の号が届いちゃうので、かさばると不便なのです。


そして、次の号は1.からまた始めます。
で、その切り取ったやつは、スクリプトを時々みたりみなかったりして
オーバーラッピングで続けます。

だんだんと4. 5. のところができてくると
切り取ったページは捨てちゃいます。

その頃には、またまた次の号が届きます。
そうすると、前々月のは音声だけで続けます。
前月のはまたページを切り離して、
今の号だけちゃんとした本で使います。

やってる間に、どこのタイミングでも
気づいたことはスクリプトに書き込んでいきます。

単語の意味はもちろん発音とか
音の切れ目とか、他にもなんでも。


そうやってくと、前々月の前の号のやつも増えていきます。
古いやつは毎回やらないようにして、
前月と今の号を優先します。
時間がある週末とかに前々月とかその前とかのを
(もうそれらはスクリプトもないし。音声も数回聞いて練習すれば、コピーイングで言えたりします)

ぜんぶが完璧になるわけではないのですが、
1冊のうち完璧になるものが1つでもあったり
それが2つ、3つと増えていくといいなと思います。

どこかで、古いやつを、切り捨てていかないとな、っては思ってます。
忘れてもぜんぜんいいから新しいものをちゃんとやってく。


だんだん、量を増やして、
ちゃんとコピーできる数も増やしていけたらなーと思います。

最近の「ゆっくりスピード」で最初練習する、っていうのが
けっこういい感じで作用していると感じます。


あ、イギリス人とオーストラリア人の音は
ゆっくりスピードのアメリカまたはカナダ英語のまま
手順5. まで進めます。


やっぱりブリティッシュアクセントだとやりづらいなーっていうのと
できるだけアメリカンな喋り方をしたいなっていうのと。

通訳的な仕事ができるようになったら、
相手の発音はイギリスやオーストラリアだけでなく
インドとかシンガポールとか、いろんな国の英語に慣れないと
いけないんですけどね。。

自分のしゃべる練習ではアメリカ英語で、と思ってます。


ちょっと話がそれますが、最近Netflixで、
かなり洋画をみてます(過去のJunと比較するとくらべものにならないくらい)。

ドラマもちょこちょこ見てます
(ゴシップガールの記事は更新できてないですが)

英語のやつは英語字幕でみる、または、英語字幕ない場合は字幕なしにします。

あと、インゴベルナブレ、っていうメキシコ大統領が殺されるドラマを
スペイン語音声+スペイン語字幕でみてます。

まぁ、それはどうでもいいんですが、
そのドラマの中で、スペイン語ネイティブが
英語で会話し、字幕がスペイン語になる箇所があります。

スペイン語ネイティブの英語が聞き取りづらくて、
電車とか雑音が多い場所での視聴は
英語音声+英語字幕とか
スペイン語音声+スペイン語字幕とかより
ぜんぜん聞こえないです。

ドラマに出てる人でもこんなに違うんだなーって思います。

ってことは、日本人発音のあたしの英語なんか
ネイティブが聞いたら、なにいってんの?ってなる確率が
とても高くなるのです。特に雑踏の中とか。


なーんてことを考えながら
アメリカ発音とか喋り方のトレーニングがんばります。


もうすぐGWです。
うちの会社はいつも通りカレンダー通りの出勤ですが、
あたしはあたしで楽しみにしてます。


このCNN English Express 関連でいうと、
こんな本が気になります。


🚩CNNニュース・リスニング 2017[春夏]



🚩スタンフォードの「英語ができる自分」になる教室



🚩スティーブ・ジョブズ 伝説のスピーチ&プレゼン



もちろん、シャドーイング用に、ってことです。
シャドーイングって、(オーバーラッピングとかコピーイングまでやって)
語彙覚えたり
単語や表現がどんなコンテキストで使われるか、とか
発音はもちろんだけど
イントネーションとか、口調とか、
リスニング力が上がります。
背景知識もはいってきます。

前はTOEFLリスニングの素材でやってたので
試験を受ける予定がたてば、TOEFLリスニング本での
シャドーイングはまたやりたいなと思います。


ツイッターではちょこちょこ言ってますが、
7月に、最後のリピ割のチャンスを使って
1年ぶりのTOEIC受けます。

神崎先生のやどかり模試の3冊目(赤いやつ)やったら
またここで感想などかきます。
試験直前になるかな、、、、


とにかく毎日いろいろ忙しく
TIMEとCNN English Expressは毎月届くし
ポッドキャストは毎日更新されるし
Economistを英語で話す会も週1で開催されます。

その中で10分ずつとか20分ずつとか
英語のドラマや映画とか、スペイン語のドラマみたり
(あ、ポッドキャストも西語のを少し購読してます)

洋楽も最新ランキングチェックしてプレイリスト聞いたり。

アプリは
Billboard for iPhone

Billboard.png


からチェックしたら、
Spotifyに入れて、プレイリスト作れました!(最近やっと使えるようになった)
Spotify.png


とか、

または、


Music top 100s hits
Music hits.png


で、チェックして、Apple Musicへ連携、、っていうのが一番便利だったんだけど、
Apple Musicが最近プレイリストに追加できず、、、
パソコンではできるのにな。
iPhone側の問題かなぁ、、、とか。


っていう、そんな一人アメリカかぶれな生活してます。

ポッドキャストを英語で聞いたり
ドラマや映画をみてると、
ひとりごとが英語になります。

ポッドキャストがスペイン語を聞いてると
ひとりごとがスペイン語になります。

でも、ひとりごとって難しいです。
言いたいことがちゃんとその言語にならなくて
かなり簡単な一言でも、日本語ならこう言えるのにーっていうのが
言えなかったりして、すぐに止まっちゃいます。

余裕があれば、そこでググってみたり。


Gossip Girlは今週日曜日に!
やります!。。。たぶん。


posted by Jun at 21:44| 英語を話すこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする