ビジネス英会話のビズメイツ!!

2017年04月08日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 11


待ちに待った週末です!

朝起きて、あ〜雨☔かぁ〜。
って思いつつ、これで堂々と Run にでかけなくてよい、
走らなかったことへの心苦しさから100%解放される!
みたいなヨコシマな考えとともに起床しました(ノ≧ڡ≦)

筋トレは好きだし、苦もなく続けられますが
Runは比較的いやいややってます(笑
出かけちゃえば平気だし、戻ってくると爽快だし、
それはわかってるけど、行くまでに相当「えいっ!」って必要になる。

とはいえ、大好きな夏はすぐそこ。
しっかりと身体をつくっていかないと、と思ってがんばります!


ってことで、今週のポッドキャストまとめ。
最近少なめだったのですが、今週はだいぶ catch up できたかなと思います。
3/25 - 4/3 まで分。

ポッドキャストは、TIME, Economistや他のニュース番組
そして、さらば白人国家アメリカなど、背景知識や独特の英単語や表現を少しずつ増やしながらちょっとずつ内容を理解しつつだいぶわかるようになってきました。

この同じ著者の町山さんの本をまた読むことにしました。
新しい本です。お風呂の中での読書用です。

実況中継 トランプのアメリカ征服 言霊USA2017


いろいろ言われつつも、やはりこのおちゃめなトランプさんが世界中の注目を浴びています。この先アメリカが、そして、世界がどうなるのか、かなり影響を持っている人です。ロシアとの仲も緊張が高まりつつあり平和に生きていきたいあたしはちょっと不安も感じますが、、そして、どこの国であれ空爆とかもうやめて仲良くできればいいのになぁ、とか、ほとんど子どもじみたことを考えてしまいます。


ってことで。やっと、ポッドキャスト。


they subsequently then fled on foot
fled = fleeの過去形


tourists watching it all unfold
これは5文型 SVOC

all-out brawls
all-out 全面的な、徹底した
brawl けんか,口論; 取っ組み合

going after his own party
his own が速くて聞き取りづらかったかも。


a May Day Call
Mayday call 海難信号



this has rally's erupting violence between Trump supporters and protesters


pulling off a high-end heist
heist 強盗
この発音とスペルが /hάɪst/ 聞いてすぐわからなかった!まぁ、知らない単語だったけど。


GOP Health Care bill's failure
GOP. = アメリカ合衆国の共和党 = Grand Old Party.

A pro-Trump rally https://goo.gl/9b3CqR
←→ anti-Trump

as well as wanting them to see if they had any weapons

the wings torn off
 → tear off ひきちぎる
飛行機が落ちた話でした。

で、これも。
You can't tell it's a plane

このplaneがplungみたいに聞こえてなかなかわかんなかったなぁ。。(・ε・`)


unboard a bus
こっちはあまり辞書に載ってないかな、ネットで見つけた意味はこれ。
unboard = To leave a passenger vehicle such as a train or ship; to disembark.

spinal epidural:脊髄硬膜外
 ほかに、spinal epidural anesthesia:脊椎硬膜外麻酔、とか

No word yet on what triggered that malfunction
→これが聞き取りづらかったぁ。。。。


like a stampede
stampede (動物などが)驚いてどっと逃げ出すこと./ (群衆が)先を争って逃げ出すこと,総くずれ; 大敗走, 殺到

his trove of classified information
trove of 〜の宝庫、〜の山

In a bid to turn a page
a bid 試み
in a bid to ~ しようとして

a heck of a ~: used for emphasis


bustle them to another high school
bustle = (人を)急き立てる

あ、そうそう、詐欺の電話の話がよく取り上げられるのですが、
そこで聞こえてくるのはこんな表現です。
phone call
robo call
sounds fishy


amid mounting calls


coal miner standing

空港でからだを必要以上にしつこくぺちぺち気持ち悪い感じで触られた男の子の話。https://goo.gl/qh6tt8
whenever he touched me, I got, started having hives a little bit and I had that for at least half of the plane ride
hives じんましん

more than 100 women have come forward and shared stories that are shockingly similar to mine
この that が聞き取れなかった!

男の子はこんな障害がありました→ sensory processing disorder 感覚処理障害



次に、とってもすっきりした箇所。

最初、man on the ??? there ???
って、で、man on the right shoot there?? かな。。

とか、でも

じっくり聴き直してたら、、、


man on the red shirt に聞こえてきた!!!


(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!


こうゆうのが本当に嬉しい瞬間です!
逃げた容疑者の特徴として、話が通じる(もちろん文法的に正しい)ものを探っていったりします。



hood of his car
 → hood 自動車のボンネット

light-hearted 快活な、陽気な
it's not just a one-way street 一方通行ではない

opioid addiction
opioid→アヘン様合成麻酔薬


あと、これは天気予報のコーナーで出てきたやつ
convective outlook
convective 対流の; 伝達性の.
convection (熱・大気の)対流,環流.

画像検索すると、こんなのが出てくるので、こんなやつのことだとイメージしとけばいいかなと思ってます。
convective_outlook.png

日本語の詳しい解説はここ→http://www.cfijapan.com/study/html/to199/html-to175/154a-AC.htm


why all the cloak-and-dagger stuff
Cloak and Dagger〈映画・物語・事件など〉メロドラマ的な陰謀[スパイ]活劇(風)の.→外套と短剣とは、スパイ・ミステリー・暗殺といった要素を内包するシチュエーションを言及する言葉

crying foul 相手が不正な手段を使ったと主張する

internet trolls and botnets to push out this information
→ https://en.wikipedia.org/wiki/Botnet

caught them off guard 不意を突く

pit us against
= to set someone or something in opposition to someone or something.


fight them and Dems
→Dems、またでたよー!→民主党員たち(Democrat(民主党員)の複数形Democratsの短縮形)

waterspout 水上竜巻

fist fight (素手の)なぐり合い

confirmed sighting
→目撃された
これは、50歳の教師と15歳のかけおちの話です。

to close Rikers

Rikers Island is New York City's main jail complex, as well as the name of the 413.17-acre


Breitbart News = ブライトバート・ニュース
ニューヨーク・タイムズはブライトバート・ニュースを、フェイク・ニュースであり、ミソジスト(女性嫌悪主義者)、ゼノフォビア(外国人嫌悪)、レイシストのサイトであると批判

→これは、「さらば白人国家アメリカ」に出てきて、知ってた番組です。。でも、音できこえてきたときに反応できなかった〜〜〜!!悔しい!!!

head of RNC
RNC = Republican National Committee :共和党全国委員会

これ、この表現いいなぁ、と思って。
it's bound to raise some eyebrows


stunning buzzer beater
→バスケでよく出てくる、、らしい。
試合終了のブザーぎりぎりで得点してちゃっかり勝利しちゃうプレーヤーのことみたいです。


Trump teed up a fresh week.
 →tee up = 準備をする


難しかったのは、これ!!


ぱら〜 winds

え!?


per hour winds でした〜

high-def and infrared cameras attached drones
→high-def = high definition


she wrestles for the wheel
→これはシーン的に、たぶんハンドルを取ろうと取っ組み合いしたっぽいです。



そして、この表現も気になりました。

epic disaster

なんで気になったか、っていうのは、最近、この本で読んで、epicのスラング用法を知ったばかりだったので、この偶然の巡り合わせに嬉しくなっちゃったのです✨✨💕💕💕





あと、他に、ちょっと意味がわかんなかったけど
raining gasoline って聞こえてきて、ぐぐってみたら

It's raining gasoline! ってのが出てくる。。けどわかんない

っていうのがありました。
いつかわかる日がくるかもしれません。


full of metal shrapnel ripping through subway car
shrapnel;[集合的に]1榴(りゆう)散弾.2(さく裂した)榴散弾[砲弾,爆弾]の破片

こんなのは知らないと聞き取れないですね。
知ってても音で知ってないといけないのですが。。

他には、March madnessとか
plant sugar maplesみたいなちょっと可愛い表現をメモしてみました。

revamping the government
revamp : 改良する
これはimproveとかameliorate とかと一緒にイッチー本で出てきた記憶があります。

cheer on the player
→声援する、っていう、cheerはそのままでも使えるし、on + 人 でも使えるようです。


以上!
今回はたっぷり復習できました。

電子辞書で調べてある単語などについては
ヒストリー機能で復習できます。

ちゃんと思い立ったが吉日で復習をやらないとなーって思ってます。



〜・〜・〜・〜・〜 過去分〜・〜・〜・〜・〜・〜
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posted by Jun at 13:55| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月02日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 10


今週もちょっと少なめです。
3/22-24まで。
毎日聞いてて4/1分まで書き出しはやってるのですが
確認作業が滞ってて。

ま、そんな時期もあるってことで!

では、今回のまとめ。
bleeding ground for terrorists とか思ってました
→いや、やっぱりだって、出血するよね、って思って。。。(爆笑)

breeding ground 温床
ってことでした。

他にも物騒な単語が毎回出てきます。
carnage=大量殺人

put on lockdown たぶん閉鎖された
 lockdown =〔刑務所内の〕封鎖, (囚人の)厳重監禁


phonin to us recific plot ?え?
→ pointing to a specific plot でした。

このpointingがすごく聞き取りづらく。。


copy cuts???→ copycats 模倣犯
 あ〜そう言われるとわかるし、聞いたことあるし。コピーキャット!


あと、政治のところでNo, Yesがよく使われてました。
still a-konw?/unknown? → still a no

will probably ??? → I will probably vote NO
I am still ??? this time → I am still a NO this time

これって文字だけで見ると、別に難しくないし、
え?これ聞き取れないの?って思うかもだけど
急にこれ流れてくると、どうにかして知ってる単語に置き換えようとするし
ここで NO っていうのがでてきません。。
これだけ聞くと、もちろん、次からは大丈夫ですが!

あと、これこれ!!!
awfully tough gold rich tan

なんか、これ、Junちゃん好きそうな単語並んでるねぇ〜ってかんじだけど、意味をなさない(笑!!!

that is an awfully tough goal to reach, Tom でした〜!てへぺろ


were so out ランディス??
outlandish = 風変わりな,奇異な


I'm Jun in for Nyanko.
 →メインキャスターがお休みの日に「本日はにゃんこのかわりにJunがお送りします」っていう時の in for

fighting to round the vote
round = しめくくる、完了する
これはCNN-EEででてきた、the US rounds it up in 10th place.
(アメリカは最後から10位でした)っていうこのroundと同じかな、と。


pull the plug 中止する
to make a deal falls flat
 fall flat=倒れる, まったく失敗に終わる

London is a city to fiant parliament was in session
→これは、defiant = 反抗[挑戦]的な, だったかなぁ。。ちょっと意味が取れず。

filibuster = 〔長々と演説を続けるなどして〕議事進行を妨害する
 出ました!これ!「さらば白人国家アメリカ」で知ってたこの単語。聞こえると嬉しい💕✨

Wisconsin turning the table on</strong>

in brown and look them calmly え?
but one of them, Ian Brown, looking at them calmly
固有名詞は聞き取れないときに、一般名詞として聞いちゃうと意味が一層わからくなりますね

excuted the himeleck → Heimlich
 ヘンリー・ハイムリックさんのことかハイムリック法のことか。。。
ハイムリック法=気道に詰まった異物を除去する救急救命法で、excute舌ってことだから、救助でその方法を使ったってことかな。
ハイムリックさんを処刑したとかじゃないね、そもそも the がついてるし。

the law of the land = 当時確立した法, 国法
break the news ニュースを知らせる・打ち明ける

rabbit call?/hole?
 rabbit hole = 野兎によって作られた巣として土中にある穴
----- Metaphor for the conceptual path which is thought to lead to the true nature of reality. Infinitesimally deep and complex, venturing too far down is probably not that great of an idea.
The origin of the term is from the rabbit hole in Alice in Wonderland which leads into Wonderland.
不思議の国のアリスから来てるのね〜。なんとなくあの奇妙な感じ。


did not have クワイト? →We did not have quite the votes to replace this law.
for the ??? future →we're going to be living with Obamacare for the foreseeable future.
これはちょっとカンニングしちゃいました。
Paul Ryan Pulls Bill: "Obamacare Is The Law Of The Land"

大きなニュースになってると、スクリプトはなくても、別のニュースでも同じセリフが引用されてたりしてそのまま調べられたりしますね。で、音を聞き直して、あ〜 foreseeable ね〜確かに、そう言ってる〜。となったりします。


あとこれ(笑
fords words borrowing that ....え??
→ Harrison Ford's words following that ... って前に Harrisonがありました(笑

with playing coy? →playing coy
 play coy 恥ずかしそうな[関わろうとしない]ふりをする"

appearing to ??? misdaim→appering to backdown from misclaim
 misclaim = mistaken claim

futher ??? raised ニューナーズ? postponing
→ ぬねす氏のことかな → Devin Nunesさんの名前はこのあとのニュースで毎日出てくるようになりました。

derail ま making a mess って聞こえてたんだけどこれは
→ derailment, making a mess だ!ってわかりました。

なんだか、もう、このまとめかたも雑ですが、
あ〜Gossip Girlもやれてないなぁ、、ってちょっと余裕がない今週末でした。




〜・〜・〜・〜・〜 過去分〜・〜・〜・〜・〜・〜
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posted by Jun at 18:06| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 9 (elephant in the room)

今週末もまたまた出かけっぱなしで、
いろいろと自宅でできることが少なく、
でもポッドキャストの確認は先週よりは進んだので
できたところをまとめておきたいと思います


3/16 - 3/21のところ。

wire tapping is pretty offerencial...みたいな感じで聞こえてたんだけど
wire tapping is pretty old-fashioned でした。

ぜんぜんトンチンカンだったのが

nothing to say (his) esteem とか、ちんぷんかんぷんでしたが
nothing that they have seen でした(爆!ぜんぜん違う。

あと、これは別のニュース(音声でも文字でも)見かけたのですが

How low was president Obama gone to tap my phone?
っていうセリフがありました。

go lowってトランプが好きな表現なのかも。
“When they go low, we go high.”
っていう、スピーチでも「口撃」に使ってたみたいです。


音でいうと
complete chat down って何度聞いても聞こえるのに
complete shutdown だったみたい、ってのがありました。


jiggling the door っていうのは、
ホワイトハウスに侵入しようとした犯人の行動の一部です。
メモみると、ziggling とかメモしてました。


この人の行動、こんな感じです。

boulder another fence, moved right up to the mulch, even hide behind the pillar.

boulder 〔丸い〕大きな石→ここでは動詞として使ってるのかな、と。
mulch 根覆い


first artist inducted into the rock'n roll

body in the revel とかメモってたら
body in the rubble でした!
知ってる単語なのに!!!

leveling the house →家をぺちゃんこにする、です

cease and assault rifle
= 実用的な全自動射撃能力を持つ自動小銃
これで一個の名詞扱い(=複合名詞的な)

get flurry and get little sprinkle

よく flurry of で出てきますが、ここでは
flurry にわか雨、通り雨
sprinkle 小雨


twitter rant
rant = 暴言を吐くこと


bike rack
cellphone PIN
crowded on to roof tops
→洪水とかで屋根の上に人が殺到しているシーンです
pellet gun
→ポッドキャストでニュース聞いてると身近にない「武器」の名前がたくさん出てきます

bracket-buster = どんでん返し
→ A game in which a low-ranking team unexpectedly defeats a high-ranking team.

alleged copper
copper. 銅; 警官
→ここでは警察官のことでした。

Molotov Cocktail = 火炎瓶
これも画像検索すると、物騒な画像がたくさんヒットします。
この表現は The Economistで最近見かけて知ってました。
でも、やっぱり音だけで聞くと瞬時に反応できないものです。
今回、文字情報と音声情報がつながりました!

intelligence on consumer electronics
→この on が聞き取りづらかったです。

knocked the ball out of the park
out of the park = 成功する

So massive the plumes of fix smoke, captured on radar.
The fire quickly hopscotching.

hopscotching = http://www.thesaurus.com/browse/hopscotching


meals on wheels
〔慈善団体などが体の不自由な人々に対して行う〕食事の宅配サービス
bluff(人)をだます
induct〔新しい考えなどを人に〕紹介する、授ける
paramedic =〔米国の〕救急医療隊員
hit a nerve = 神経にさわる
roe v. Wade ロー vs. ウェイド事件(see on Wiki
inferno 地獄.
→そんな映画のタイトルを聞いたことがあるようなないような。。って思ってました。
スペイン語読みをしちゃいそうですが、ここはやはり英語で ɪnfˈɚːnoʊ です
litmus test リトマス試験
ring = 黒幕一味
crime ring 《a 〜》犯罪組織[集団]
今回はこんな表現で出てきましたが、CNN EEで出てきて知ってました。

A man who said he was investigating a conspiracy theory about Hillary Clinton running a child sex ring out of a pizza place fired an assault rifle inside the Washington, D.C. (see more)

こんな感じ。
こうやって、やってることの
(使い古された表現ですが)点と点がつながる感じ
これが楽しいです✨✨。




そして、今週のいちばんの収穫は、、
the elephant in the room = 見て見ぬ振りをする
 → 問題があるのはわかってるのに、みんなでそれに触れようとしない様子のこと
elephant.png

おもしろい(๑˃̵ᴗ˂̵)و!!!!



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posted by Jun at 07:00| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 8


今週はちょっと少なめです。
3/11 - 3/15の分まで。

まずは、ホワイトハウスに侵入した人のことで
he was carrying メイス
ってあったんだけど、これは翌日のニュースでは

2 cans of mace

で出てきました。

どうやらこれは特定の商標のようで
めまい・吐き気を起こす催涙ガス; 暴徒・痴漢撃退用、ということです。

画像検索すると
mace-1.png

こんなのが出てきて、「ほぉー侵入者らしいねぇー」と思ってたのですが、

mace-2.png

こっちですね。


あとは、火災を引き起こしている
barbour boardとかballとかっておもちゃがあるらしいのですが、
これは

hover ball / board でした。




telegate って聞こえる単語があって、
どうやらそれは正解のようです。

telegating = driving so close to someone that you can see whats on there dvd player. (see more)


次に、Lot of shoes to drop from this centipede ってことわざみたいなのを引用しているのが聞こえてcentipedeが何度か聞いて、ちょっと違う風に聞こえたり。え?ムカデ?とか思ったり。
でもこれもそれであってたみたいです。→McCain on Trump-Russia probes: 'Lot of shoes to drop from this centipede'
- ‘There’s a lot more shoes to drop from this centipede’: McCain predicts further revelations about Trump’s ties to Russia
centipede = ムカデ


次に、聞こえるんだけど、何かわからなかったのは、アレインメント。。。。
arraignment = 罪状認否
でした!


似たような感じで
murderizeとかmurderizedとか聞こえて、
え〜なんだろ、って思ってたら、やっぱりそういう単語があったのです!

murderize = to destroy or obliterate a living being through excessive violence, force, or murderization(see more)

新しい単語なのかなー。
エディタとかでスペルミスがあるときに
赤い波下線が出るけど、それが出ます。


そして、
Republicans were putting their foot down
っていうのもありました。
put one's foot down = 強硬な[断固とした]態度をとる


他には、
vehicles will be treating the road. っていうのがあり

treat 自体に「(化学薬品などで)処理[加工]する」っていう意味があるようなので、
これはwinter stormで凍りついた道路に何かをするみたいです。
このあとすぐに、chalk とか salt って出てくるので
石灰とか塩で、凍結防止の処理をする、みたいな意味だと想像しています。



これは何度か出てきているようですが、
walk the plank = (船の)舷側から突き出した板を目隠しされて歩かされる/〔強制されて〕地位[役職]から降ろされる

も。


あと、少し聞こえづらかったのは
pleading the misdemeanor charges
でした。
misdemeanor 非行,不品行 / 軽罪


pull for - = を助ける、声援する

あと、GMAっていうのがあるのですが
これはGood Morning America っていう番組名でした。
GMA = アメリカ・ABCで放送されている報道番組・朝の情報番組である。ニューヨーク・タイムズスクエアにあるタイムズスクエア・スタジオからの生放送。

今週は以上!
来週は少しできるかな。


この精聴を続けてもう2ヶ月、シャドーイングの効果もあり
かなり聞き取り力が上がったなと自分で思います。

この週末は、小分けにしてアデライン、100年目の恋を見ました!
あでらいん.png
See more pics


Gossip Girlのセリーナ、
ブレイクライブリーが主演なので、
もう最初からワクワクです。

想像以上にストーリーが泣ける!

そして、Netflixに英語字幕がなかったこともあり
字幕なしで聞いてました。

ビッグバンセオリーとかGossip Girlは英語字幕なしではかなり聞けないのですが、
このアデラインはだいぶ聞くことができました。
ストーリーを理解するために重要なセリフで聞き取れないものは
巻き戻して聴くようにしました。

2回ほど聞き取れず巻き戻しましたが、
結局そこは聞き取れませんでした。

そんな箇所も最終的には
聞き取れるようになりたいなと思います。



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posted by Jun at 13:12| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月12日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 7


今週分のまとめです。
ここまで6回分の記事を見直してから、ここへまとめていくのですが、

あれ。。。。


なんか、このまとめ記事、回をおうごとに
雑になってきてない?

それはもしかして Gossip Girlシリーズもそうかもしれない。


(反省はしてない)


ってことで今回は、3/3 〜 3/10放送分まで。
毎回かなりメモをとったりするので、
ノートが1冊終わっちゃいました。
メモ用紙とかコピーの裏紙とかでもいいんだけど
通勤とか昼休みとか、時間を見つけて
1日1個の目標で続けているので
ちゃんと、これ用のノートがあったほうが便利だな、と。

メモなのでひとさまには見せられるものではないですが。
なので、ここへ1週間に1度多少はこぎれいにまとめておいて
あとで見直せるようにしておきます。
Gossip Girlも自分のブログ記事を復習で使ってます。


あ、前置きが長くなりました。




●聞き取りが難しかったところ
violent tribe by 。。。じゃなくて
 → violent drive-by
 driveby = 走行中の車からの射撃

lying about under oath
 →be under oath  (法廷で真実を述べると)宣誓している

Dodge Charger ってなに!??
って思ったらDodge Charger っていう車でした

on leash a blizzard tweet
→ぜんぜんつながらない!って思ったら
(accusation) unleashed in a blizzard of tweets
ぜんぜん聞こえてない。。。orz...


あと、これは 正解から。
the victim is Sikh originating from India whose main followers wear turbans.

まず、これは wearをwereと思ってて、じゃぁ、turbansってなに?タリバン?とか。
そして、犠牲者は sickかと思って聞いてるとwhose followersが話がつながりません。
いろいろ判明した時に、あぁ〜〜!!!そうゆうことか〜〜!ってつながりました!

new and alarming finees って?
→ new and alarming findingsでした!


famous bull っていうのがあって
え?Jet Bull??そりゃ有名だけど。。

っていう、ここは別に聞き間違いではなくて、famous bull ってJBのことでは(あいにく)なくて、ウォール街にいる牛の像の前に女の子の像が現れたっていうニュースだったようです。
famous_bull.png

ここ数日で(3/8の女性の日以来)こんな画像がインスタを流れてるなーって思ってました。
あ〜そうゆうことね!

この international women's day も気になってました。
日本では特にこれまでもそんなに注目されてなかった気がするのですが
(あたしが知らないだけ?)
今年は「ミモザの日」ってことで街でよく見るなと思ってました。

その関連で、ツイートもしましたが、ミモザティーも飲みました。




最近インスタ始めたのですが(Jun Instagram)そこでタイムラインに流れてくる bull の画像(1.)と
自分が街なかでみてた「ミモザの日」「ミモザティー」と「女性の日」(2.)
それと、ポッドキャストで聞いた famous bull (3.)が繋がった瞬間でした!!!
FYI- 'Fearless girl' stands up to Wall Street's famous bull


あと、pummel 〔〜を何度も〕拳で殴る
前に出てきてたのにまた聞こえなかった。。



●へんな妄想・勘違い

calling おぅイーチャン
calling a witch hunt でした(ノ≧ڡ≦)

manifest side burn??
sideburns=もみあげ??
sideburns.png

→ manifest sidelinedでした!
sideline 阻害する

stalls the courtかな、と思ったら
stalled in court でした。
 stalled = こう着状態の、引き延ばされている


bonding together? bending?って聞き取れないところがあったんだけど、なんかちょっと違う、、
と思ったら
band together 一団となる、結束する、集団を成す
でした!

Trump is bout his plan.....っていうのは
Trump is vowed (that) his plan....でした。
vow that〈…と〉誓って言う


toast hangers flattens って。。。なに?
tossed hangers flattens
→hangerには格納庫っていう意味があり、車の事故か何かでそのちっさい倉庫がふっとばされてぺちゃんこになった感じかなーと想像しました。

スペルをqueueかと思ってたら
cue questionだったってのもありました。
Queue questions asked or Cue questions asked?

cue question って日本語にしづらいねー
キューを出す、ってテレビの撮影とかのキューだよねー。

in acquittable way とか勝手に作り上げてたら
in equitable way って
acquit = 無罪にする
equitable = 公正な

wide swath →これは耳から入ってきたらすぐに反応できない単語。swath. ここでは、white squatって白いスクワット??(←筋トレ好きの思考回路



●気になった表現
utter a falsehood うそをつく
duke it out 〈米話〉決着がつくまで殴りあう
pad down 〈米俗〉ボディーチェックをする
up close and personal 〔人間関係が〕親しく、親密に
tirade 〔長く手厳しい〕攻撃[非難]演説, 長広舌、長い演説
stronghold とりで,要塞
ISIS stronghold
wild swing 激しい変動、乱高下

bug 〜に盗聴用マイクを付ける、盗聴する
FBI bug
これ、盗聴するなんて意味があるんですね!!!

give someone the benefit of the doubt
= (人を)信用することにする;(人に)有利に解釈する備考 相手の言うことが真実か不確かだが、とりあえず信じてみるというニュアンス。

"full-on revolt”
- Gloria Steinem is in 'full-on revolt' against Trump - SheKnows
full-on 徹底した、極限までの / 全くの、純粋な /〔人が〕ひどく熱情的な、感情が高ぶった

dazed ぼうっとした;ぼう然とした



今週いろいろ気になる表現はありましたが、特にこれ!
make of that what you will

ちょっと日本語にしてみたのですが、文脈によって「ご想像にお任せします」的な。。??って思いました
What does "make of that what you will" mean?


あと、これ、前も出てきたのにまたわかんなかったのが
2 18 うぃーらー

2 eighteen wheelers ですね。2台の18個タイヤのついた車(でっかいトラックみたいなやつ


で、別の話題で、
behind-the-wheel 車上の、実際に車に乗って
っていう、ここのwheelはハンドルのことです。


spike strip = a device used to impede or stop the movement of wheeled vehicles by puncturing their tires.
(spike tripで画像検索)

barb wire = a type of steel fencing wire constructed with sharp edges or points arranged at intervals along the strand(s)
あ〜これね!日本語でもなんて呼ぶのかしらないけど!(barb wire で画像検索


Nor'easter = アメリカ合衆国北東部やカナダの大西洋沿岸を襲う、発達した温帯低気圧による嵐のこと
スペイン語 norte を想像してました→そんなに遠くなかった!?

Some drivers were caught off guard みたいなところがあって、
catch someone off guard (人)の不意[隙]をつく
っていう表現を知りました。


grief-stricken = deeply affected by sorrow or distress
blank look = eyes show that a person does not understand (english slang)

※その他
AARP(全米退職者協会)とは?
= American Association of Retired Person

bombshell 爆弾、砲弾、(通例不快な) 人を驚かすような事、突発

plain as day きわめて明白な
= clear as day

花の名前が幾つか出てきたのですが、
ポピー poppy っていうのがあり、画像検索してみました。
poppy.png


〜・〜・〜・〜・〜 過去分〜・〜・〜・〜・〜・〜
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posted by Jun at 09:30| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 6

前回→PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 5

今日は、まず、1回目から5回目までのブログ記事を見直して
今まで調べたところ、
聞き取れなかったところを復習しました。

こうやってみてみると、頻出のものが少しずつ蓄積されて
1回目では知らなかったものが
今では当たり前のように出てくるので
気にもとめずに聞いていることに気づきます。

たとえば、
Oval Office  とか
Capitol Hill  とか

こうやって、知識とか語彙とか表現って
増やしていくんだなと思います。

そして、その増やす量を加速したいなら
もっと復習をこまめにやらないといけないです(← 一応反省


ってことで、3/2分までのをまとめ。

sea pack crowd ってなんだろーって思ってたら

CPAC Crowd でした!

Donald Trump skipped the Conservative Political Action Conference last year, expecting a hostile reception. (参照

耳だけで聞いているので
知ってるのと知ってないのとは大違いです。


知ってると、文脈から
あ、こっちだな、とわかるようになります。


あとは、

player wound って思ったら
play a roll でした。。
なんか次につながらないなーと思ってました。。



friendly fire 味方[友軍]からの誤爆[誤射
leap into action to suddenly start doing something = 慌てて行動する、よく考えずに行動に移す

これ、出てきたときは、
レプト イントゥ アクションって聞こえてたんだけど
なかなか leap の過去形とか過去分詞ってところまで
たどり着けませんでした。


in harm's way =liable to be harmed; subject to potential causes of harm.

harmfulじゃなくて
harm's っていう言い方があるんだね!


President Trump chimed in on a race.
duke it out 〈米話〉決着がつくまで殴りあう

leaders do get out of here とかがんばってメモったけど
これが
leaders duke it out (to choose a new national chair).
でした。




bolstered fury
plow into〔仕事などに〕はりきって取り掛かる, 〜に突進する


まーでぃぐら celebrationって何?って思ってたら
Mardi gras celebration でした!マルディグラ(仏:Mardi gras)とは


triage zone
トリアージ(仏: triage)とは

desecrate = (…の)神聖を汚す、俗用に供する
→これまた出てきた!(前にも出てきた




put out by the Dem.s.
え?でむず???
これは Democrats のことでした。=民主党(員)



なぜか モーリスcost ってどうしても聞こえてたのが、、
実は
the lowest cost っていうのもありました(爆!!!

Mの音なんてないのに。


pummeling 殴打、打撃


とろー through here っていうところ
tore through here っていう
tearの過去分詞でした


violating ethics rules これ、ethics rulesのところが
音がすごくくっついてて、聞き取れなかったです。



その他気づいたことは、
amazon のことを retail gorilla って言ってました。

turning down his advances
ここで、advances は「口説き、言い寄ること」です。

nanny-cam = ベビーシッター監視用隠しカメラ

AMBER Alert - America's Missing: Broadcast Emergency Response

explaining his firmness



あと、かなり難しかったのが

even this sintira of doubt って聞こえて
ぜんぜんわかんなくて
いろんなスペルを試しにグーグルしてみたら
最終的に

scintilla of evidence わずかな立証、証拠の細片

っていう例がでてきました!

scintilla っていうスペルか!へぇ〜!

すっきりしました!
グーグル先生ありがとー!



あとなんか謎のまま残ったんだけど
2回くらいでてきたのが

tazing him みたいな。

これはどこかで謎が解けるかなー。
近い未来に。







posted by Jun at 13:11| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月25日

PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 5


前回→PodCastを丁寧に聴いてみてる -- 4

2/23までのをまとめておきます。


最初に、、
high tech peek in Tom????
(えwなに?トム?)

これは、
high tech Peeping Tom's
って言ってて、
Peeping Tom = のぞき見のトム
を知らなければ全然わかりませんでした。
http://www.urbandictionary.com/define.php?term=Peeping%20Tom


次は Trumpのこと

his administration is off the rolling start...
って聞こえたんだけど

his administration is off to the roaring start
でした

roaring = 活発な
参考)get off to a good start = 好[幸先の良い]スタートを切る



今日はなんか聞き違いばかりになりそうな雰囲気だけど


あ、そうそう、ダムの話かな。

なんどもなんども

cinco って聞こえて、これはスペイン語で「5」のことなんだけど
地名かしら、とか思ってたら

sink hole のことでした!!!


あと聞き取れなかったのは、

voyeurism

スペルもむずかしー!!!!

「窃視(せつし)症、のぞき見」です。



head-scratching = 混乱;困惑
electoral college = (大統領・副大統領)選挙人団、選挙人団
tight-lipped = 口を固く結んだ, 無口の.

laced with = 〜が織り交ぜられている, 混ぜられている
 →これは毒物を染み込ませたハンカチとかのところで出てきました。空港で使われたやつです。


fire hydrant = 《主に米国で用いられる》 消火栓.
desecrate = (…の)神聖を汚す、俗用に供する
earful = うんざりするほどの話、お小言、お目玉



あ、そうそう、

pull from the mangoed ---

え?マンゴー??動詞?おいしそー
なんでも動詞になるわよねー

って思ってたら飛行機の話で

pull from the mangled remnant of this plane

mangle = 〈…を〉めった切りにする,切りさいなむ


っていうのもありました(苦笑



あと、かみなり⚡⚡のところ。

lightning retryfying??? the sky

ってメモってて、でも、

lightning electrifying the sky でした。
そりゃそーだよねー


そして、今週いちばん「へぇーそーなんだ!」って思ったのは

milk carton
です

そう、牛乳パック

でも、その意味が。。。


missing.png


ポッドキャストから聞こえてきたのは

missing 〜 milk carton to call them 〜

っていう。

こんな風に牛乳パックに「たずねびと」を載せる文化があるんですかねー。

2回目に出てきた時も

plastered their faces on milk carton

みたいに言ってたので、
やっぱり顔を載せるみたいです。


へぇーーーー。


gusty winds buffeting the plane

前回のポッドキャストとか gustで突風っていうのは知ってたので、
gusty windsはわかりました!

で、このbuffetingですが、
buffet て、ビュッフェと同じスペルなんですが
他動詞だと、(強く)打つ、殴る、打ちのめす、〜と戦う、〜に吹き付けるとか意味があります。
そして、名詞だと


buffeting
繰り返し強打すること
バフェティング = 主翼によって生じる分離流によって引き起こされる航空機の後部の不規則な振動。


もう飛行機関連の用語のようです。

へぇ〜〜〜!!!
って。
これが今週2個目の新発見です。


わからないところは「迷宮入」として
片付けてしまうところもありますが
だんだんと聞き取れる内容も増えてきたような気がします。


以上、また来週もがんばります。





posted by Jun at 17:25| 英語を聞く事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする