ビジネス英会話のビズメイツ!!

2015年08月09日

TOEIC SWを受験します。ETS公式のスピーキングデジタル模試と、オンライン英会話でスピーキング試験シミュレーションレッスン。


ライティングは2回目の200を出したいところですが、
やっぱりスピーキング対策を中心にやってきました。

昨夜は、ETS公式デジ模試を3セット解いてから寝ました。



調子は良い感じなんですが、
どれくらいで200取れるのかわからないことと、
あとは、本番では変なところで間違えてしまったり
何が起こるかわからないところですね。

TOEIC SW対策として,他には、
マイチューターで、
かなりビシバシ鍛えてもらってきました。

先生からの的確なアドバイスのおかげで
なんとか200点満点まで後少しのところまできました。

ライティングは何もやってないとはいえ
フルーツフルの週1添削は続けてるので
(あ、これも4月からだっけ?時が経つのは早い)
TOEIC SW特化の試験対策として何もやってなくても
ポイントさえおさえれば200取れるんだと思います。

だから、スピーキングもそこまでもっていきたいなぁ。。

Skypeオンライン英会話でしか
英語を話すチャンスがないので
かなり少ないですよね。
仕事で使ってたりしてるとだいぶ英語使用量が違うんでしょうけど。。

昨日の3ヶ月継続説もそうですが、
も大事だと思ってます。


ライティングも週1で続けてればそれだけの量が蓄積されるし
サンプルアンサーの音読もそうだし、
Podcastを暇さえあれば再生してるとリスニング力が上がるってこともそう。

だから、1日8レッスンでもオンライン英会話受けるくらいの量があれば
かなり違ってくるんだろうな、って。

オンライン英会話始めたのが2010年くらいなのでもう5年です。
あの頃はTOEICにハマってなくて
オンライン英会話にハマってて、
1日8レッスンが土日ではよくありました。

最近はもう土日だと
25分レッスンを1回と50分レッスンを1回、とかかなぁ。。
リアル英会話の先生も優秀なので
頻度は下がりますが、ずっとやってます。

あ、ネイティブの英会話も。
発音にハマってからはネイティブ講師のレッスンが
とても好きです。
エイゴックスだと、講師が基本的に
・アメリカ
・カナダ
・オーストラリア
・イギリス

っていう、これ、TOEICのナレーター出身国(?)なので
TOEICのリスニングにも発音レッスンは効果が出ていると思っています。

あ、もちろん、英検とかTOEFLも。

TOEIC SWもQ10とかは聴き取れないと
どうにも解答のしようがない問題もありますしね。

スピーキングリスニングは切っても切れないです。


ライティングスピーキング
一人じゃできない、っていうか、難しいので
色々利用してます。


とにかく、今日は、妥協せず
200/200ぴかぴか(新しい)でがんばってきます!


posted by Jun at 05:21| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月11日

2015. 04 TOEIC SW 結果


SWの結果が返ってきました。

Jun_TOEIC_SW20150419.png

当日、受験後にこんな感想を書いてて
Q10だけはちゃんと出来た、ってことで
本当に嬉しかったのを記憶しています。

逆に言えば
他の問題は2月受験時ほどの出来でもなかったのです。

だから、このスコアも妥当な数字。

だけどやっぱりQ10の満足度からして
180くらいもらえればよかったのになぁ〜、って。

Wの190はこの際気になりません。
やっぱりSです。

Sをどうにかしたい。

Wは受けてれば
そのうち200取れるし
コツを掴めば200のまま安定もできる。

それよりS。

何よりの救いは、
今回も全回に引き続き
Pronunciation
Intonation & Stress

が両方 HIGHだったってことです。

けっこーここは、
ずっと片方がMEDIUMだったり
両方MEDIUMだったりしたので
この2連続HIGH&HIGHは
今までにないプチ快挙だったりします。

ま、スコアがすべてなので
プチですが。


っていう感じで、
午後は仕事しながら
色々、反省とか反省とか反省とか
ずっと考えていました。


次の受験は8月。
それまでSWスピーキング模試は
ほぼ1日1模試続けていきます。

発音も洋書の2冊目入ったので
続けていきます。

オンライン英会話は調整します。

ただ、しばらくは英検1級に重心を置きたいので
ツイッターでも言ってましたが
英検TOEICSWとか発音とか英会話 = 6 : 3 : 1
くらいの割合でやっていこうと思います。


特に語彙ですね。
語彙さえ増えれば
リスニング読解もミスが減るし
ライティングでも
おぉ!と言わせる文章が書ける。
二次も同様。

こうゆう
がっかり感あせあせ(飛び散る汗)は本当に必要。

年に何度も試験を受けていると
上がり続けることはないわけで

TOEIC 10回
TOIEC IP 数回
TOEIC SW 3回
TOEFL 2回(?)
英検1級 3回

なんて受験していると
1年に何度もがっかりさせてくれる
タイミングがやって来てくれます。


これで
少したるんだ精神も引き締められます。
今のままじゃダメだ、って思い知らされます。

今日はスコアダウンでもなかったけど
停滞ではあります。

最近の気合いの足りない日々を
ここで終わらせることが出来そうです。


posted by Jun at 20:23| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月19日

TOEIC SW受験してきました


今日はTOEIC SW受験の日。
神崎先生のSWオフも合わせて参加しました。

2月に受験してWはやっと200が出たので
今回は、、(今回も)Sに特化して練習はしてきました。

デジタル模試を結局13セット
アナログ模試は11セット

ここ1週間くらいでやりました。

今朝、5時に起きてから4セットやって
ちょっとペースを掴んでからの受験です。

なかなか練習の成果が出せず、
音読パートから
1カ所「あ!」って思ったところがあったり
Q3とか
Q4,5,6
Q7,8,9
も工夫しつつやったんだけど
それほど満足ではなく。。

でも!

今回はQ10が
自分的にパーフェクト!!

Q10, 11が今のあたしにとっては
最難関なので
当日の模範解答音読については
Q10, 11に限ってやってから出掛けました。

その成果が出たのかもしれません。

今の自分に出せる最高のパフォーマンスを
Q10でだけですが、出せたことは
本当に嬉しいです。

Q11に入るときに
一人ガッツポーズしてました(笑

なので、Q11はそこそこの出来だと思います。
浮かれてたので。


Q10は
ちゃんと最初の挨拶をして
問題のまとめをして
提案を2つくらいして
最後の挨拶もきちんとして
終わりました。
ペースも時間配分もぴったり!

サイコーの出来でしたぴかぴか(新しい)


これが200を取れるレベルかどうかっていうのは別の話ですが
とにかく今の自分で出せる瞬間最大風速を出し切った感じです。

これは今後の自信につながります。

ってことで、
6月の英検1級の準備を始めつつ
SWは次回8月に受験するので
それまでは

・毎日アナログ模試を1セット、出勤前にやる

ってことに決めました。

たくさん模試買っておいてよかった!
やってもやっても終わらないほどの量があります。
8月まで毎日やってたら
アナログ模試の次にデジ模試やって
2周目入る頃には
最初のアナログ模試なんて忘れてるでしょう。

あ、あとはやっぱりETSの公式実戦SW本はやっぱり買おうかな。
これね。

うん、それだけやれば
もしかして、運が良ければ8月
S200いけるかも、っていう期待が出てきました!

これはQ10の成功体験が大きく貢献してくれてます。


で、Wについて
今はもうそれほどこだわりはないのですが、
こうやっていけば200取れるな
(※180とか190から、どうやって200との差を埋めるかってことです)
っていうコツはわかりました。

なので、それを受験時にやるだけです。



あ〜、やっぱテストは楽しいなあ。。いい気分(温泉)

4月のLRはちょっとメンタル面での調整が失敗してるけど
まだミス数的に990圏外へは飛ばされてないので
結果を気にしつつ、でも、前へ進もうと思います。


で、英検対策としては
もう今日から過去問を印刷(=コピーで持ち歩けるように)して
通勤、昼休みにやっていきます。

25回分くらいはかき集めればあるかな。

新しい方から古い方へやっていこうっと。


TOEIC対策はSkype模試があるので
それだけやっていきます。

5月の本番前には
リスニング対策をリスニング本でやります。


一度失敗すると次回の受験がそこはかとなく怖くなりますが
そんなことを言ってたらやってられません。

とにかく前進あるのみ!


ぼぉっとしてる暇はない!

うん!
今日のSWオフ、いっぱい元気もらったるんるん

もう、あたしはテンション上がりすぎて
はしゃぎすぎて、ずっと喋ってて
帰りの電車では喉が痛かったです(笑


さて、また引き続き色々テストがんばりま〜す。


SWスピーキング模試1セット
Mastering American Accent
と、、、何やろうかな。その日の気分で決めよう。

通勤昼休み用に会社バッグに入れるのは
・英検過去問1回分(コピー用紙数枚なので軽い)
・英検1級語彙問題集
・句動詞問題集
・TOEIC MAP Reading Advancedのコピー2問ずつ
(・IPA 高度午前1の過去問)

です。
↑疑問に思うかもしれませんが、これだけの種類は毎日やります。
語彙とか句動詞問題集は4ページくらいずつしか進めないので
そこまで大量ではありません、勉強量としては。
もちろん仕事が忙しすぎて昼休みとかまともに時間が取れない時は諦めます。


帰宅後はSkype模試とか。
英会話もたまに(今はそれほどやる気ない)。
週に1回ライティング添削。

お風呂では
・速読速聴Advanced ↓←↑
・速読速聴Opinion  ↓ ↑ 
・英検1級文単    ↓ ↑
・TOEFL 5600    ↓→↑
の4冊をちょこちょこ読みながらぐるぐる。今はOpinionが半分すぎたとこ。
すべて文章で単語を覚えていく作戦の本です。

っていうルーチンメニューで、しばらくは進めます。

5/17の学習会の準備もしないとね。もうほとんど出来たけど。

posted by Jun at 20:21| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月04日

TOEIC SWのETS公式実戦!!

posted by Jun at 00:02| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月22日

TOEIC SW4月受験までにやることリスト


・韓流本5冊(今回買ったもの)
 1. 片っ端からサンプルアンサー音読
 2. 気に入った表現や使いたいものをGoogle Docsに書き留めておく(あまりここで時間はかけない)
 3. iPhoneに写真撮っておいて、通勤+昼休みに見る&サイレント音読。本を運ぶと思いから。


・オンライン英会話をちゃんと受ける

・デジ模試をやる(韓流のうちのいくつか + Darakwonの15セットのやつ)

・バイブルはいつでも手に取れる場所に置いておく+持ち歩く
 バイブル=頂上制覇 TOEIC SW本

頂上制覇 TOEIC(R)テスト スピーキング/ライティング 究極の技術(テクニック) (頂上制覇 TOEIC(R)テスト 究極の技術(テクニック) シリーズ)


韓流の手持ち+バイブルはこの本達。
詳しくはVOZEさんブログで。

Jun_TOEIC_SW.jpg




posted by Jun at 12:45| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月21日

TOEIC LRからSWへつなげられること


SWの準備をスタートしました。
明日はSW遊びです。
4月はSWオフも開催される、
かなり楽しい回になりそうなので
この勢いでS200いきたいです。

ってことで、ちょっと思いついたことをシェア。

ライティングは先日200がとれちゃいました。
TOEFLでもライティングが他のパートに比べるとちょっと得意なのは
添削受けてるからってのもありますが、

それとは別で
LRで
泥の中をはうような
血を吐くような作業を
気持ち悪いほどに続けた
期間が
あったことが
関係あるのかも!?ってこと。

TOEIC LRの復習方法として
あたしがやっていたのは

part1,2 : ディクテーション
part3,4 : シャドーイング、暗唱
part5,6 : 音読
part7 : 精読


ってこと。

このディクテーション
スペルまで、表記までスクリプト通りに書けるように
心がけてやってました。

これが、もしかして、
ライティングとか英検エッセイでの
スペルミスを最小限に抑えてくれてるのかも、
って今日ふと。

スペルミスってそんなに減点はされないはずなんです。
試験だし、伝わればけっこー評価はしてくれる。
でも、スペルミスはないに越したことはない。

初めの頃、
tenisのスペルがわからず
数分パソコンの前で硬直した経験があります。
tenisを使わずに写真描写を切り抜けるか
曖昧なスペル(nは1つか2つか、sは1つか2つか)のまま
適当に入力して次の問題へ進むかどうか、みたいな。


すごく気をつけてても
スペルミスって発生するし、
試験中に超簡単なスペリングを
忘れちゃうこともあります。


ディクテーションは別にそんなWスコアを意識してやってたわけじゃなくて
part1,2でミスらないようにやってきたのですが、
あれ、これはもしかして副産物かも、って思いました。

スコアにしたら微々たるものですが。。

でも、短文を多く書くことで
自然に正しい文法とか簡単な基礎英語だけで
写真を描写したり、
短い会話表現を正しく完璧に書けることが
増えてきます。

ここでは、
ナントカのナントカ用法とかは知る必要がないんです。
ナントカ副詞とか、ナントカ接続詞とか
詳しいことは知らないのですが、
たくさん正しい英語に触れることで

あ、なんとなく、こんな感じかな〜いい気分(温泉)

って出来るようになるんだと思います。

その"感覚"の積み重ねで
TOEIC990とW200まで来れました。

未だに語彙は多いわけでもなく
辞書は極力引かない
文法知識も最低限しかありません。



あとは、S200とか他の試験とか
引き続きがんばります。


スピーキングテストや英検二次についても
LRで色々やったことが役立ってるな
って思うことは多々あります。

たとえば、part5の音読をずっとしてたことにより
part3,4のシャドーイングをしてたことにより
語句の塊が自然に出てくる。
で、その塊ごとでは文法的誤りは発生しません。

それをどうつなげるか、
スピーチ全体の論理構成とか
そうゆうのはまた別の話ですが、
パーツパーツでは、良い感じの英語が
口から出てくるようになります。

試験で良いスコアをとるための「いい感じの英語」って
ことです。


っていう感じで、
今週末とかタンブラー目当てに
SW受験される方もいるかと思いますが
一度受験すると意外と楽しいな
って思うかもしれません。

LRとの共通点ってそれほどないと感じますが
LRを伸ばす努力の中でSWも伸びるし
vice versa も。

それは、
TOEICやってて
英検1級の点数が伸びちゃう、とか
TOEFLやっててTOEICの完成度が高まる、とか
あたしが受けてるのは、この4つだけど(今のところ)
相乗効果がそれぞれ良い感じで功を奏してくれてて
とても嬉しいぴかぴか(新しい)


なんか、この記事の締め方がわからなくなってきていますが、、

ディクテーションも
シャドーイングも
音読も暗唱も
そりゃ、めんどくさいです。

よし、やるぞ〜!

って思って
何割の人が1週間続くでしょう?
その中のまた何割が1ヶ月続くでしょう?

でも、3ヶ月だけやってみる、
って決めちゃえば
その3ヶ月はおそらくすぐに過ぎてしまうはず。

4ヶ月目以降は
絶対、ディクテーションなんてやらない!パンチ
って心に決めて
音読なんて3ヶ月やったら
もう一生やらない!むかっ(怒り)
って決心してから
始めてみると
けっこーすぐに過ぎるかも。

1日10分でもいいんです。

その後に続けるか
本当にやめちゃうかなんて
4ヶ月目に決めれば良いこと。

日本にしか住んでなくて
家でも会社でも英語はほとんどなくて
っていう環境ならなおさら、
3ヶ月なんて、超短期。

スコアに結果として出るかどうか、
ってのも大事だと思いますが
3ヶ月で大幅アップするとは考えられない。

たまたま取れるてこともあるけど
でも、その集中した3ヶ月があるから
その後少しゆるゆるペースで
勉強を続けていても
その短期間で身につけたものが
あとあと理解を深めるものになってきたりします。


それに、もしかして、その3ヶ月で
今まで1年やっても2年やっても
びくともしなかったものが
動くかもしれないんです。


それを考えたら3ヶ月何かを継続する
って全然大変じゃないのかな、って。



明日も6時からSkype模試。
Skype模試はゆるゆると1年3ヶ月続いてます。
我ながら、よくやるなぁ、と思います。

1ヶ月で平均20模試としたら
300模試くらいになってるかも。


なんか夜更かししちゃったな。。。


posted by Jun at 00:11| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月03日

TOEIC SW対策


TOEIC SWについては、
1冊、コツが詰まった本を買って
あとはひたすら演習だと思います。

あたしがバイブルにしてるのは

頂上制覇 TOEIC(R)テスト スピーキング/ライティング 究極の技術(テクニック)

目指すスコア別に
これくらい出来れば良い、っていうのが
書かれています。

本番で使える表現もたっぷり。

公式本も不要です。
この1冊だけ!



で、あとは、
スピーキングは、
マイチューター
全パートのシミュレーションができます。

あたしは、写真描写がすごく苦手だったのですが
鍛えてもらいました。

とにかくたくさん練習して
指摘事項を改善していくこと。

先生がテストについて詳しいので
スピーチのストーリーの持っていきかたとか
ちゃんと教えてくれます。

とにかく、試験形式に慣れるのが
一番手っ取り早い。



ライティングは
けっこー得意なので
試験対策としてはほとんど当日に電車の中で
上記バイブルにさっと目を通すだけなのですが、
(SWでも190とか180とかで安定。
TOEFLでもWのスコアはかなり良い感じです)

これはかなり添削サービスでやってきた
っていうのがあるかな、と思っています。

英検のエッセイ対策でも使ってるし。
フルーツフルが良いとは思う。
チケットが500円ずつなんだけど
エッセイ対策とかだとあまりケチらずに使うようにはしてます。

でも、最初は、もし、やってみようかな、って思う場合は
日記添削とかSNS添削(短文)とか
日記なら、1週間に1回だけ提出なら、週に972円から
SNSなら、月額2,940円からあるし

ライティングも慣れです。

試験ごとの対策も
ある程度進めば必要だけど
まずは、英語で正しく書く、ってこととか
文章の構成も日本語と違ってくるから
そのへんも意識しつつ、
ってなると
やっぱりプロに添削してもらった方が
上達が早いかな〜って。

Lang-8も時々使いますが
他の人の日本語の添削しなきゃいけないのが
かなり大変。。。。

添削してくれる人がテキトーだと
本当にテキトーな添削しかないし。

(自分が日本語テキトーにしか添削出来ないし
人のこと言えない)

やっぱり、
この日本語力で、
人様の日本語文章を添削しようなんて
ちょっとアレだよね〜とかも思ったり。

なにより、
自分の英語の勉強の時間を
そこに使いたくない、っていう
すごくエゴイスティックな
自分勝手な理由。

だけど、
だから、
有料サービスを使う。

お金払ってるんだから
堂々と
しっかり添削してもらおうって
気になれるし
全面的に頼れる。

指摘されたことは
脳に刻み込み、
継ぎにいかす。


これはSでもWでも同じ。

こうやって磨くしかない。



アイディーもいいかな、とは思いますが
なんとなくシステムが合わなくて使ってません。
1200円の無料分は使って
少しやってた時期もありました。


あたしも4月のSWは
かなりがんばります!




posted by Jun at 06:32| TOEIC SW | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする