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2016年01月05日

英文添削ライティングの復習 2016.01.02提出分

英作文のフルーツフルイングリッシュで2016年第1回目の添削が戻ってきました。

出したものと添削結果はコレ。

JunTOEIC_Fruitful添削結果ライティング.png

好きな先生の一人です!

先生からのメッセージ。

From Tamara,
Hello!

Wow, this is very well said, and I completely agree with your sentiments! Great job.

Just like we "make plans", we need to have "skills" in things - even one area demands many aspects of the same skill, so we need to pluralize.


あ、これ忘れてた!

skillじゃなくて skillsなんだね。
スピーキングとかでは気をつけてるんだけどなぁ。。。


Then, we don't need to say "some concerns" - concerns is already plural, so the "some" is implied.


そっか。
someは不要、、と。


We don't just "find" causes, but we "discover" them, or "find out" the causes, so these are more natural words to use.


find out / discover
にゃるほどーー。

discoverって意外とSとかWで使えない単語だなぁ。。
簡単な単語なのに。



Rather than "If it is necessary", "if necessary" is most natural and efficient.


確かに( ๑˃̶ ॣꇴ ॣ˂̶)♪⁺


Finally, let's refer to multiple priorities since we have multiple students, and rather than "surroundings", we usually use the word "environment" to discuss the various things surrounding students.

複数形、、と、
environment。。。
あーーそうだねぇ。。environment....orz


I hope this helps you - excellent perspective here!


今年もよろしくお願いします✿(ღ✪v✪)!!




最近は、ネイティブ/日本人誰でもいい、という添削者選ばずに提出しています。
前は、ネイティブなら誰でもいい、にしてましたが、
なんとなく最近は日本人でもいいかなぁ、とか思ったり。

でもそう思ってからは、日本人からは添削されてません。


posted by Jun at 05:41| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月29日

久々の英文ライティング添削結果を公開

フルーツフルイングリッシュの添削返却結果。

送った直後に、

あ〜〜〜!!ミスった!


って思った例のライティング。

結果を早速みてみましょう。

Jun_TOEIC_Fruitful_English.png

Lv4 ほとんどネイティブの書いた英文と同じレベルに達しています。




Dear Jun990,

I agree. I also feel the most comfortable in my own room. I don’t have to bother about anyone else and feel relaxed the most.

You have written considerably well. The sentences are well constructed and easy to understand. There is just one error that I found


1ミス!惜しい! (TOEIC的な表現だ)


(E)STRUCTURE
I have changed the structure of the sentence to make sense.

For e.g.
“It is unnecessary to do this”
“I don’t think it is necessary to do this”



あ〜〜〜!!!
自分がunnecessaryになっちゃうね!そりゃダメだ。


で。この変えてくれた

leaving it unnecessary for me

っていうの好きだな💕
ここはどうしても、leavingを使った分詞構文使いたかったのだ。


(A) (B)  (C)  (D)  (F) ALTERNATE EXPRESSION
The sentence written by you is correct.
I have offered an alternate expression



(A) for studying
あ〜、このコンパクトさが良い!
こっちだね、ホント。
TOEFL S Q4,6にもこのテクニックは絶対必要だし。

(B) close at hand

おぉ〜〜〜!!!!!

スゴイ!これ使いたい!

always close at hand
→ always readily available の代替
 あたしがコレ使うと、いかにもTOEICなにおいがぷんぷんするw


(C) I can complete my assignment and tasks taking help from them
あ〜、うんうん。
deal with とかちょっと変かも、って思った気がする。

そして、taking help from them っていうのをココでつけるのは難しいなぁ。。
にゃるほどーー。


(D) in the absence of others

あ〜〜〜!!!!へぇ〜〜〜〜!!
これはSにも使えるかな。そのまま覚えちゃおう!


(F) like my room the best

そうそう、うんうん。
一応 preferでパラフレーズしたつもりだったんだけどね。





Very well written


だって!
解説なしの添削のみで、
これだけの代替表現もらえるのはとても嬉しい。
先生によってその丁寧さのばらつきはあるけどねぇ。
500円で、英検1級やTOEFLに使ってやろうと考えてるんだから
全然安いと思っちゃう。

5分くらいで書いてぽいって提出して
復習のときに細かく見るから
テスト中にどんなミスをおかしやすいかわかるし
そこをとにかく気をつけていかないと、と思う。


英作文のフルーツフルイングリッシュ



posted by Jun at 06:21| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月11日

TOEFL Speaking Q1, 2で英文ライティング。添削してもらう


週に1回、英作文のフルーツフルイングリッシュで、添削してもらってるのですが、だいたい、お題はTOEFL Speaking Q1,2から選んでます。

600文字におさめて
追加料金が発生しないようにするには
ライティング問題をやるより
スピーキングのほうが合っている、っていう理由です。

あまり時間をかけずに5分くらいで書いちゃいます。

今日提出した文章はコレ。

What time of a year do you like the most? Explain why you like this time of a year.
My favorite season is summer. One of the reasons for this is I love spending time near beaches and swimming pools. Every year I manage to go somewhere I can enjoy water sports like swimming, jet skiing and fun diving. Even though I do not have a diving license, I have a lot of fun with diving activities accompanied by professional instructors. While near the body of water, I feel relaxed and the atmosphere helps me reduce stresses of busy life. Moreover, I do not like cold weather. When the temperature is low, I am unwilling to do anything actively. These are the reasons why I like summer.

Lv4 ほとんどネイティブの書いた英文と同じレベルに達しています。

LV5はもう狙う雰囲気ではなくなってます、自分の中で。
とにかく続けて、TOEFLで言えそうなことを書いてみる。

変なところを指摘してもらい
心に留めておく

っていう繰り返しです。

先生からの添削結果は。

Jun_TOEIC_fruitful英作文添削.png


You make a very convincing argument for why summer is really the best season of them all, though I still feel quite an attachment to autumn!

Excellent writing! Let's review a few things here.


First of all, we need to say that the reason for this "is that" - we use "that" to describe and introduce what follows in a sentence.

そっかぁ。。
ここはthatを書いて、それから消してみたんだよね。。。
ダメだったか。。

Then, we need a comma after "Every year" and other time markers like "Yesterday, Last year", and so on.


あ〜、これこれ。
前にも同じようなこと、副詞の後でカンマね、って言われた。

Do you see how we added "so" to describe the cause and effect nature of why you like going to the beach, or "somewhere"?

あ!

接続するものが必要だったってこと!??

somewhere のあとに、すぐにSVとか入れられるかと素で思ってました


You were not wrong to say "while" but "When close to the water" is most natural, and we also want to refer to "the stresses of my busy life", since this life only belongs to you!

whileじゃなくてwhen か。。

あーー、そうそう。myね。。
なんとなくmyをつけるか迷った(一瞬だけよぎっただけ)気がする。

I hope this helps - fantastic work today!


You, too!!!
You returned the result to me in less than 30 minutes!!
Great job!!

ってたまには先生を褒めたくなるほど
返却スピードが速かったです(笑



posted by Jun at 17:02| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月03日

フルーツフルイングリッシュの添削結果。TOEFL Writing Independent

フルーツフルからの添削結果。

まずは、あたしの提出した内容

JunTOEIC_Fruitful.png

Lv4 ほとんどネイティブの書いた英文と同じレベルに達しています。

で、今回はチケットの節約で(苦笑
ちょっと削った部分があったので
提出時にこんな言い訳をしておきました。



You wrote :
I know this essay is a little bit awkward. It is because I omitted some parts from my original essay in order to adjust the number of letters so that I can pay for correction.



From Tamara,
Hello there,

You did great - this is not awkward at all! You've written a very lucid and excellently-argued essay about how parents are more involved in their children's education today!

一応ほめてくれた。


Let's see what we can review here ... first, we want to say that others contend that "this" is not true, and "this" refers more directly to the assertion made in the previous sentence.

あ、そっか。
ここは thisが自然なんだ。
ネイティブがそう感じるんだなぁ。。


Let's note that while "education" itself is not countable, you mean "the" particular education of the children in question. When we refer to something particular like this, we use "the". Another example would be, "The happiness of my friends is very important to me."

むむむ。。
冠詞。。
これは難易度高い!


We commonly refer to it as WWII or World War II, or "the Second World War", and you want to refer to the many "societies" and not just "society" here, since you mean more than one.

2はね。。そうね。。変換を省いちゃったね。
これこそawkwardだったんだけど。

societiesは複数形なのか、ここでは。
んーー、そっか。。



Similarly, with many children we also want to refer to many "lives" of these children.

そーなの?
ここらへんはわかってないなぁ。。
「人生」っていう意味で使うときに
単数形のをみたことある気がして。

Finally, you'll see that I changed your "him" or "him or her", because a child can be of both sexes. The other option is to say "children" and "them"; and we take exams "to get into" schools!

そっか。
him or her
この or を使うのはなんとなく
すごく長ったらしくて
どうにかして言わない方向でいきたいと
スピーキングのときにも思っちゃうんだけど
ちゃんと言った方がいいんだねぇ。

get into 。。っていうかここは動詞がなかったんだ。


I hope this helps you, and congratulations on a job so well done!


添削結果はこれ。


JunTOEIC_フルーツフルイングリッシュ.png

そこまでひどい内容にはなってなかったようだ。

もうちょっと洗練された文章を書きたいところ

少しずつ上達していこう。


posted by Jun at 20:00| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月28日

TOEFLのライティング対策


フルーツフルイングリッシュで、TOEFLの論文対策受けました。
買いだめしてあるチケットで提出です。

independentタイプ。
論文対策を選んで、TOEFLのページへ行くと、
設問が選べるようになっています。

今回選んだのはこれ。

Do you agree or disagree with the following statement? Parents are the best teachers. Use specific reasons and examples to support your answer

提出時に、初めて!コメント書いてみました。
添削に対しての要望です。

論理的な観点を重視した指摘をお願いします



英文はあとで貼付けますが
かなり講評が長いです。

コメントはこれ。
内容はしっかりしていますが、問題はパラグラフの長さです。自分の論点を明確に印象付けるには、1パラグラフを50語程度に収めた方が良いです。長いパラグラフは、その中にワンセンテンスでも意味不明なものがあると、そのパラグラフそのものが意味不明と取られるリスクがあります。

長過ぎたってことね。。
TOEFLでは長い方がいい、と教えてもらったこと。
そして、このあとの解説でもありますが、
the opposite is true. は、あたしの使っているテンプレートにある、そのままなのですが、
使い道を間違えた、ってことですね。。あー恥ずかしい💦。


ってことで、少しみてみましょう。



(1)問題に的確に答えているか
LV1 不明確
LV2 やや不明確
LV3 的確ではないがある程度できている
LV4 ほぼ的確
LV5 的確

的確に答えています。



(2)構成・展開がよいか
LV1 構成がひどく発展がない
LV2 構成・論理展開が不十分である
LV3 構成・論理展開がある程度できている
LV4 構成・論理展開がだいたい良い
LV5 構成・論理展開が良い

個々のパラグラフを短くしましょう。試験官は、パラグラフごとに纏めながら読むからです。パラグラフが長すぎると、その中にわかりづらい部分があった時に、そのパラグラフ全体が意味不明と評価されるリスクを伴います。



(3)自分の考えをしっかりサポートする論拠を明確かつ詳細に示しているか
LV1 具体例が無関係
LV2 具体例がほとんどない
LV3 根拠が十分でないまたは不適当
LV4 ある程度示している
LV5 明確に示している

論拠はしっかりしています。



(4)全体を通してしっかりとした英語力を示しているか
LV1 理解できない
LV2 理解はできるが、誤解を招く可能性がある
LV3 理解はでき、誤解なく文脈から意味が類推できる
LV4 良いが少しぎこちない表現がある
LV5 スムーズでぎこちない表現がない

(A_) the opposite is true. (_A) >>試験官が首をかしげるでしょう。「Parents are the worst teachers. ということか?」 ここは (A_) they are not. (_A) と誤解ない言い方に徹しましょう。 to substantiate their (B) stance. >>それぞれにstanceは違うので、their (B) stancesとします。 (E_) and young adults. (_E) >>試験官が首をかしげるでしょう。「親はyoung adultsではないということか?ここは and younger adults と言う意味か?」 説明しきれないなら、この部分は割愛しましょう。 the following (F) essay >>これとは別の次に提出するessayと言う意味になります。 in the following (F) partとしましょう。 provide the most appropriate advice (G) to their children. >>provide something for someone が基本です。 provide the most appropriate advice (G) for themとします。 parents can do (H) best >>do one’s best が基本です。 parents can do (H) their bestとします。 (I_) by being almost always by kids' side and accompanying (_I) their growth, >>従属節を前に出す時は短くしないと試験官の負担が重くなります。 長い場合は主語を明確にしましょう。 (I_) since they almost always stay close to their kids and watch (_I) their growth,とします。 parents (J_) must have best knowledge of their children. (_J) >>考えすぎです。簡潔に言いましょう。 have best knowledgeと言う言い方は聞き慣れません。 parents (J_) know their children better than anyone else. (_J)としましょう。 When (K_) a child is (_K) having difficulty >>後半がtheir, kids と複数です。これに合わせましょう。 When (K_) children are (_K) having difficulty とします。 (M_) make our relationship better >>不自然な言い方です。 improve our relationship あるいはrecover our relationshipが良いです。 from (N_) the heart. (_N) >>不自然な言い方です。 from (N_) the depth of my heart. (_N)とします。 settled our (O) fighting >>〈闘争〉よりも(O) problem「問題」としておきましょう。 how important (Q_) discussion (_Q) with others (R) is. >>不自然な言い方です。 how important (Q_) it was to talk (_Q) with othersとしましょう。



(5)語彙が豊富で的確であり、変化のある文章が書けているか
LV1 構文や語法に深刻な間違いが多い
LV2 語彙の使い方が的確でない
LV3 同じ語彙を繰り返し使い文調に変化がない
LV4 ある程度語彙があり、さまざまな文章が書ける
LV5 語彙が豊富で的確、変化のある文章が書ける

parents can provide (S_) us (_S) with (T) best advice for (U) our life >>ここだけ us, our にするのは混乱の元です。 parents can provide (S_) their children (_S) with (T) the best advice for (U) their lifeとしましょう。 they know (V_) their kids very much. (_V) >>know…much とは言いません。Know… well です。 they know (V_) their kids very well. (_V)とします。 they usually have (X_) accumulated their wisdom and experience (_X) as they (Y_) have been living in (_Y) their life. >>accumulated their wisdom and experienceは不自然です。 >>..live in one’s life ではありません。..live one’s life です。 they usually have (X_) learned a lot (_X) as they (Y_) live (_Y) their life.としましょう。 a company (D1_) which I aimed in the first place, (_D1) >>不自然な言い方です。 a company (D1_) of my first choiceとしましょう。 and his failures (E1_) when he was young. (_E1) >>and his failures (E1_) that he made when he was young. (_E1)とするか and his failures (E1_) as a young manとします。 to (F1_) challenge (_F1) another company >>〈別の会社に戦いを挑む〉と言う意味になります。 to (F1_) apply to (_F1) another companyと穏やかに言いましょう。 (M1_) by being able to (_M1) sense (N1) children's feelings >>主語のない副詞節は極力短くしないと読む人が大変です。 (M1_) they can (_M1) sense (N1) their children's feelings とします。 For these reasons (S1) explored above, >>exploreは〈探検する〉「調査する」です。 ここは、(S1) mentionedとやんわりと言いましょう。 I am (T1_) of the opinion (_T1) >>昔の英語です。 I am (T1_) confident (_T1) that 位に留めましょう。 (U1) we get the best education from (V1) our parents >>論文です。 (U1) children get the best education from (V1) their parents.の方が論文の格が上がります。



Junの作文
Some argue that parents are the best teachers. Others contend that (A_) the opposite is true. (_A) If asked, both groups would present convincing reasons to substantiate their (B) stance. I believe that parents are (C) best teachers (D) especially for (D) children (E_) and young adults. (_E) I feel this way for two reasons which I will explore in the following (F) essay. First, parents know their kids much better than others and provide the most appropriate advice (G) to their children. Second, with their own experience, parents can do (H) best to educate their kids.

First, (I_) by being almost always by kids' side and accompanying (_I) their growth, parents (J_) must have best knowledge of their children. (_J) When (K_) a child is (_K) having difficulty in solving some problems in their life, parents would give (L) best suggestions to their kids to improve the situation. In my childhood, I had a bit serious quarrel with one of my best friends. At that time, I was struggling to fix the matter and (M_) make our relationship better again. (_M) My mother immediately became aware of my concerns and she told me to talk with my friend from (N_) the heart. (_N) On the following day, I spoke to my friend and settled our (O) fighting. My mother taught me how to solve (P) dispute among peers and how important (Q_) discussion (_Q) with others (R) is. This example demonstrates that parents can provide (S_) us (_S) with (T) best advice for (U) our life because they know (V_) their kids very much. (_V)

Second, parents can give educational tips to (W_) us (_W) since they usually have (X_) accumulated their wisdom and experience (_X) as they (Y_) have been living in (_Y) their life. They have (Z_) various experiences, (_Z) such as (A1) failure to pass an important exam or (B1) make their assignment (C1) done in time. For instance, when I could not be employed by a company (D1_) which I aimed in the first place, (_D1) my father told me about his story and his failures (E1_) when he was young. (_E1) I was encouraged to (F1_) challenge (_F1) another company and (G1_) (_G1) got employed by my current company. I am happy with my job now thanks to my father's help. Without his support, I might have given up my career as an engineer. This illustrates that parents (H1) have knowledge (I1_) based on (_I1) their (J1) experience and (K1) they can (L1) demonstrate what is important and some positive ways of thinking.

In conclusion, I feel that parents are the best teachers. This is because (M1_) by being able to (_M1) sense (N1) children's feelings, (O1_) parents can (_O1) help (P1_) their kids (_P1) with some pieces of advice, (Q1) and suggestions based on their (R1) experience are helpful and useful for their kids when children fail to do something and get lost in the middle of their life. For these reasons (S1) explored above, I am (T1_) of the opinion (_T1) that (U1) we get the best education from (V1) our parents.





これだけの量の添削結果は
一瞥だけではもったいないです。

添削結果のほうは、印刷して
指摘事項をしっかり検討してみたいと思います。
(添削結果の次画面へ行くと、キレイに印刷するための「印刷」ボタンがあります)

できるだけ、教えてもらったことを吸収して
テストに生かしていきます。


あ、そういえば「英作文チケット 残り少し。お得な購入方法のご案内です!」っていうメールが来てた。
その中に、

Junさまの英作文チケット枚数が
残りわずかとなってしまいました。
( 10月27日時点で残 4枚です)

Junさまは、今までに追加注文を、62回いただいて
おります。いつもありがとうございます。
再購入方法のご案内は不要かもしれませんが、今回、
よりお得な購入方法をご連絡させていただきます。



!!!

62回!??



そんなに買ってたのか!

あ、日記添削入れたらそれくらいになるかな。

じゃ、少ない方かな。。

それなのに、まだLV4って、
復習が甘いのか、、


でもやっぱり日記添削より
チケット買った方が有効期限がなくて
精神的にはいいですね。

日記添削なら1週間の間に
決められた回数提出しなければいけないし。。
もちろん、切羽詰まらないとやらないなら
そんなルールの方がいいんだけど、、
あたしは自分のペースで提出するほうが
気が楽かもーって
改めて思いました。

日記添削も今回半年やりとげて
5万円山分けのキャッシュバックは1000円くらい
もらいましたが。

継続は、大変です。


でもそれがチカラになるって信じてます。

posted by Jun at 06:07| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月14日

英検1級/TOEIC SW/TOEFLライティング専門講座

フルーツフルで、英検/TOEFL/TOEIC SW専用のライティングパート攻略用の専門講座が開講。

これらの試験のライティングパートで高得点をねらうのに必要な
ライティングフレームワークを5回のマンツーマン指導で学びます。


英検1級/TOEIC SW/TOEFLそれぞれの
出題スタイルに合わせた問題を提供してくれるので
過去問にチャレンジするもよし、
予想問題にチャレンジするもよし。

10/19まで20%オフです(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!


詳しくは公式HPで。→ライティング試験対策専用講座

Offer_EKN_680.png


あたしは、
TOEFLのライティングをチケットを使って
添削を受けます。

今回はフルーツフルと
もう1カ所別の添削サービスを使う予定です。

11/14TOEFLまであと1ヶ月
4技能スコアをまんべんなく
挙げられるように気を引き締めてやっていきます。

posted by Jun at 06:17| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

英文添削、週1回4週連続で、全額タダ。


いつもあたしがやってる、英作文のフルーツフルイングリッシュで、
無料で4回分試せるキャンペーンをやってるみたいです。

これは、今までに使った人はダメみたいなので
気になってたけどまだやったことない、って方にオススメです。

しかも、ちょうど英検2週間前っていうのがちょうどいいですね。



詳しくはサイトを見て頂きたいのですが、簡単に、
今までやったことない人が
2015/9/26(土)〜10/4(日)の間に、
日記添削<週2>または英語eメール上達サービス<週2>を契約して、
最低でも週に1回の提出を4週間、つまり1ヶ月続けたら
全額キャッシュバック、ということです。

どちらのコースを選んでも
週に972円(だったかな)くらいの出費です。

失敗しても痛手ではない、というか
ネイティブの添削を受けるんだし
この金額で最大週に2回提出出来るのは
まぁ、いいと思います。

英検準1級の方のメール対策にもいいでしょうね。

ただ、一応、条件として
提出いただく英文は日常レベルの英文に限ります。
となっているので、
講師はその観点から添削するものだと思わないといけません。

英検対策ならやっぱりもっとお金がかかるものですしね、ふつーは。
フルーツフルイングリッシュにも英検のエッセイ対策とか
TOEFLのライティング対策もあったりしますが
やっぱり1回分の値段が高いです。

あたしはとりあえず、日記添削で基本的なところを指摘してもらって
自分が間違えそうなところを発見してもらって
いつも繰り返し使ってばかりいる同じような表現を
先生からの代替表現で、バリエーション豊かに文章を書けるように
なればいいなとおもって日記添削はやってます。

エッセイ対策として、
本格的にちゃんとやる必要も感じてはいますので、
そのときは、高いやつにしようかな、と思っています。

とりあえず、今回はライティングの添削やったことない方向けのお知らせでした。


フルーツフル無料で試せる:詳細はココから

posted by Jun at 13:24| 英作文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする